小学校2年生から3年生にかけて、よくやってました。

うちの学校のうちの学年で、一番たくさんやった人は、きっと私です♪

クラスのほとんどの女子が犠牲者でした。

正確に言うと、うちの小学校はジャージの女の子が多かった(田舎だから)ので、

ズボンおろしだったけど。。。


たまに一緒にパンツまでずり下がる女の子もいて、


きゃっ!!


って必死で隠す姿が、可愛かった♪


だいたいこっちも2人組で、2~3人の女の子を狙う。

物陰で作戦を練って、後ろから走り寄ってズルッと下ろすと、

女の子が慌ててるのを見ながらサ~ッと走り去る。

女の子は照れながら「こら~!」と追ってきたりもする。

泣くような子には2度とやらない。

「キャッ」て照れながらも追って来るような子が最高なのだ!


あの興奮は、忘れられない。


と言ったら、世の中の女性は怒るだろうか?

これは、子供のいたずらだけど、やられた人によっては、りっぱなイジメかもしれない。。。


でもやられた女子も、まんざらイヤでもなかったように見える。

その後も嫌われることなく、けっこう仲良くしてくれた。

そして思春期のころの男女のちょっとHな会話を聞いてるうち、

ますますその思いは確信になっていた。


『女の子も、Hなことされるのは好きなんじゃないか』

『俺のやった行為は、みんな楽しんでたんじゃないのか』


最近は、ちょっとは反省している。

そういう子もいたかもしれないけど、やはり傷ついた子もいるかもしれない。

もしそういう子がいたのなら、今からでも謝りたい。



でも、小学校2年生のズボン下ろしは、本当に性欲なのだろうか?

あまりにも屈託のない、純粋な好奇心ではないだろうか?

そういえば、今は思い出しても楽しくないけど、男の子にもよくズボン下ろしはやった。

男の場合は特に激しく「○玉つかみ」までやった。

そう考えると、性欲とは関係のない 『隠されたものを見たい』という人間の本能たる好奇心、

『逃げるものは追い、追って来るものからは逃げる』という動物的本能、

この2つが元になっているのではないかと思えてくる。


赤ん坊でも、動かないものよりは動くものに興味が惹かれる。

逃げようとする虫を素手で捕まえようとする子供は多い。

そしてそのまま虫を分解したりしてしまう残酷さもある。

そして好奇心が人一倍強かった私にはなおさらである。

ズボン下ろしに興じたのは、私には必然的なことであった。

男にとっての性欲の芽は、こういう単純な好奇心にあるのかもしれない。



ああ~~今でもやりたいな~パンツ下ろし。

もちろんガキじゃなくて、エロイ体をした大人の女にね♪

衆人環視の元でやれば、性に慣れた大人でも、恥ずかしくて、可愛い声だすんだろうな。


パンツまでずり下がって、マ○毛モロ出しで


きゃっ!! って必死で隠すんだろうな。


可愛い♪