2020/07手術
手術直後↓
手術後一度離れてロッカーで帰る準備してる中、何故かもう一度見に来た幹弥
僕「(左だけぷっくりしてるけど大丈夫なんかこれ・・・?)」
2021/02現在の写真
僕から見て左の切開線の下のまぶたを通称【ハム目】にされてぷっくりしたため、物理的に目の開きが悪くなる
これに対し、幹弥「僕の中ではかなり上手くできた」と発言。録音データあり
横から見ると分かりやすいが、目尻の幅が左右非対称(左は良いが、右目の二重のアーチが急←目の中央が広くて、目尻が狭い)
右のまぶたが障害レベルで閉じ切らない“閉瞼不全”と
切開線の食い込み、凹み、段差(陥凹←かんおう)
注意喚起と、不誠実な対応が原動力でこの記事を書きました
理由1.
この状態で、僕の中ではかなり上手くできた」と発言。
理由2.
ハムについて聞いたら、「まあもうちょい切ればよくなるかもしれませんね〜」と発言。あなたに切られてこうなったのに申し訳なさそうな態度もなく、ノーリスクのようにまた切ればと発言。切除するたび皮膚と傷跡は二度と戻ってこない。他人事のよう
理由3.
“閉瞼不全”と陥凹について言ったら、無言になる。何故答えないか問い詰めたら目を閉じて寝たふりをしだす
僕は当時25歳で性格も温厚だと思いますが、高校生以降初めて机を叩いて怒鳴りました
集金効率第一患者の悩み二の次みたいな大手クリニックの不誠実で人間の尊厳失った医者を、誰もが避けれる明るい日本になってほしいです
YouTubeにも情報ありました拡散します↓












