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晴れ☀️ 気温ぐんぐんアップ。ただ今26度。
暖かいから暑い。でもこのレベルでは暑いと言ってもしれています。
以前の真夏はこのレベルの日もあった。
今や10度も高くなる真夏。
今年はエルニーニョの確率が高いそうですが、冷夏にはならず、気温は昨今通りなのに湿度が高くなるらしい。
例年より高湿度では、辛いを超えそう🥵
真夏は干物オババには干物にもなれず生煮え状態続きから腐ってしまう?
さて今週もお花見を楽しみました。
🍙🍙🍙
今週の息子のお弁当S
今週もお花見を楽しみました🌸
昨日いつものクリニックに行ったのですね。
健診でもないのですが体重を測りましょうとなり、お花見でたくさん歩いたおかげでしょうか、
2キロダウンしていました。
血圧も良い数字。
普段より数万歩多く歩いていたら期待していなかった良き副産物❣️
ウォーキングを継続したいところですが、真夏はどーしましょ。
🍙🍙🍙
今週の息子お弁当S
連日のお花見散策などから今日は動かない動かないお地蔵さん状態。
やっとこさお弁当を用意しました。
こんな日のたまに、メインのものも冷凍しておき、ほぼレンチンだけで用意できるようにしておきたいなです。
疲労感が即出ることのない年齢ですから、今日ゆったり過ごしても疲労感がじわじわ増大している感じ。
明日のお弁当も用意したくないほどに。
しかしお花見三昧だったことはメンタル的には良かった良かったです。
カワセミまで見ることができラッキーな昨日でした。
ちっちゃ(笑) iPhoneではこれで精一杯。
でもカワセミってわかりますよね?(笑)
望遠カメラ持参の方がいましたがネットにはアップされないそうなので残念。アップされたなら拝借できたかも?
🍙🍙🍙

今日の息子のお弁当
⭕️ご飯の上に甘い炒り卵
卵🥚の一つに黄身がなかった。
とても珍しいものだそうです。
食べても大丈夫とAI。
以下AIから
卵を割って白身だけだとびっくりしますよね!「無黄卵(むおうらん)」と呼ばれる現象ですが、結論から言うと**食べてしまっても全く問題ありません。**
なぜそんなことが起きるのか、いくつか理由をまとめました。
### なぜ黄身がないの?
通常、卵は黄身(卵胞)が先にできて、その周りを白身や殻が包んでいく仕組みです。しかし、稀に以下のような理由で黄身のない卵が生まれます。
* **鶏の「うっかり」ミス**
若い鶏などの産卵リズムがまだ安定していない時期に、黄身が排卵されていないのに「卵を作るスイッチ」が入ってしまうことがあります。
* **白身の塊を黄身と勘違い**
卵管の中に落ちた小さな組織や白身の塊を、体が「黄身が来た!」と勘違いして、そのまま白身と殻で包んでしまうことで発生します。
### 食べても大丈夫な理由
これは病気ではなく、あくまで製造過程の「物理的なエラー」のようなものです。
中身は通常の卵の白身と同じ成分ですので、炒り卵にしてしっかり火が通っていれば、味や安全性に影響はありません。
### ちなみに…
逆に「黄身が2つ入っている卵(二黄卵)」もありますが、それと同じような確率の珍しい現象です。
「今日はちょっと珍しいものを見たな」くらいの気持ちで、安心してくださいね。
以上です。
黄身がないから卵を追加して3個使いました。
⭕️鶏肉と野菜(🫑🍆🧅)の中華炒め
別々に詰めているのは、一度に作って2種のおかずがあるように見えるようにです。
疲れていたので端折りました。(笑)
⭕️厚揚げ焼き 生姜🫚添え
ネギの微塵切りは匂いがどうかなとやめておきました。
⭕️レタス🥬 大葉 ミニトマト🍅
疲れている日は夕飯もお弁当もおやすみにしたいのですが息子があてにしているので。
息子から明日のお弁当はいらないよ、って言ってもらいたいけど期待できない。
なけなしのエネルギーでなんとかしました。












