実践☆ユキコ道 -18ページ目

ロールキャベツ

おはぬーごびりまつ。







師走で聖夜で年末で寒さでてんてこ舞いです。



です。













ロールキャベツに映画を誘われていた件。




22日の20時半頃から会う予定ですが、






『それならご飯行きますか?ニコニコ





と、言われた。


















ムービーは?





うぉっちんぐ むーびー したい。 うぉんと







レイトショウだってあるのにね?




源氏物語 や ミッションインポッシブルを鑑賞したかったわんッッ!









車で仕事現場まで迎えに来るのかな?












つか、


私がメールを一日一通、三行までしか送らないもんだから









ロールキャベツも雰囲気を察知して、

極度に連絡が減りました。






ロールキャベツは電話をしないタイプです。












変な話、



ロールキャベツは私に相ッッ当、憧れ、尊敬しているので、


気安く電話なぞ出来ないぜ!!

恥ずかしいぜ!!





と思っていると思うの。








え?事実だけどなにか?













ユキコ道をするには、

全く見ず知らずの状況から始めたほうが

抜群に効果がでますね?

(ポッピィ調べ)








ま、

落ち着いて参りたいと思います。




ロールキャベツと会うのもこれが最後なので。

(興味がないのでララバイ)





ラストナイトはどうなるかちらね?

乞うご期待くださいませ。

シュトーレン密室

シュトーレン土産

シュトーレンと会いました。

















でね、






『麹』




ってお店に入りました。



ゲラッ











シュトーレンはお店をリサーチしていなかったのだけどね?





彼が行ったことのあるお店を通りかかったの。
















それが『麹』











笑えるからそこにしてもらいました。

















海外出張からよくぞ帰ってきたこと、



先日行ったお店は美味しかったことなど、





お礼しまくりました。まる。


















そのポッピィの様子を見て、

すごぉぉぉく喜んでいたシュトーレン。












こら惚れとるな。











と、一目瞭然。













で、











そこのお店の(そこそこの)お料理を





『こんな美味しいお料理は初めてッッ!』








と誉めちぎりながら味わう。











喜ぶ彼。















予定通りだ。むふふ













彼はあまりお酒を飲まないのだけどね、


私は私のペースで飲むの。












二杯目飲んだところで







『次は違う場所に移りましょうか』




という提案。











え、




まだあんま食べてねぇしな。










でも、そう言うなら行くわ?








ってことで店を後にする。










ご馳走さまです。

















次はカラオケに行きたいと言うシュトーレン。












いいわ?





付き合うわよ?












いつぶりか分からないカラオケへ行く。








っていうか、会った時から私の資料がバンバン入った重い荷物を持ってくれる。


率先して持つ君。







私、嬉しい。(単純か)





















そ の 途 中 で


























腕を組まされた。

















ナニコレ?











アリなのか?















あ、









てかね、





















お待ちかねのお土産。













あ り ま し た 。




















ゾ ウ の





















チ ョ コ レ ー ト



(一匹に付き、アーモンド二粒入り)







※ゾウというキーワードで彼の出張先をご想像下さいまし














もらって、その場(麹)で開封し、



一事が万事喜び、はしゃぎ、



そのチョコレートを二人で食べました。


麹にて。












赤い箱にゴールドでゾウや模様がプリントされていて、

中のフィルムにもゾウがいっぱいいて、

チョコレートはゾウの形です。







ゾウ祭り。











私は赤が好きなこと、


動物占いはゾウなことを引き合いに




歓喜の意を述べるわたくし。









しつこくしつこく述べる。


喜ぶ。



笑顔で喜ぶ。












したらば、




現地の写真や動画を見せてくれ、


はたまた通貨をくれました。



















とりあえず喜ぶ。







そして、



『御守りにしますね!』



と、あからさまに喜ぶ。




照れるも、まんざらではなさそうなシュトーレン。




シュトーレンはほぼ、自分の話をします。


(私がオウム返ししているし、凪対応だから余計に)




しかし、



『ポッピィちゃんはモテるでしょ?』


『ポッピィちゃんと一緒にいるだけで幸せドキドキ


『ポッピィちゃんは可愛い』


『ポッピィちゃんを直視するのは恥ずかしい』







と、くさい発言をするのでした。








カラオケ話につづく