人生を変化させようと考えている日々
 
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サークルの活動

今日はサークルの活動だった。

僕のサークルはのほほんとしたボランティアサークルで

ツナガリを大事にした活動をしています。

僕がこのサークルに入ったきっかけとかも後々書いていきたいです。

今はまだきちんと書けそうにないので・・・。


サークル出来た友達はいい人ばかりで、

これまでの人生を忘れさせてくれ、僕の身体を

細胞を、ひとつひとつ浄化してくれるようだ。

今日もそうだった。

救われる。

汚く濁った、僕の心を、身体を、全て。

こうして目の前の活動に打ち込むことに意味があるとしたら

過去を清算するためだと思った。


僕の身体に残った古傷。

歌い疲れた喉に染み渡る懐かしのジュース。

あぁ、まだまだ、懺悔をしなければいけない。

届かない贖罪を。


頭の中はがらんどうの白痴状態に、折り重なり圧迫する

黒々とした過去のヘドロ状態の記憶映像。

そのひとつひとつのなんと気味の悪いこと。

たらたらと滴り落ちるヘドロの滴が脳味噌を浸食し

僕の頭と身体と心と精神とその周りの全てが

また地獄のような現実に戦慄する。


バイトの結果が出るまでは、あと何日だったろうか。

高校の友達と遊んだ

今日は高校の友達と遊んだ。

久々にあったあいつらは、高校の時と同じで

その既視感が余計に喪失したあの日の欠片を思い出させる。

「変わらないよな。」

その、言ってはいけない言葉を一人が言った瞬間、

僕の頭は高校時代のめまぐるしく充実した日々でいっぱいになった。

僕らの高校時代。

みんなと一緒にバンドを組んで、順調だったあの頃。



高校時代を思い出すと、必ず瞼の裏に蘇るあの忌まわしき光景。

ドス黒い赤が染みこんだ、使い古しのギターを

僕が見つけなければよかった。



かんかんに酷く照る、陽の光がひっそりと差し込んだマンション裏の小さな路地。

僕はあんな所に行くべきじゃなかった。



もう、取り返しのつかないことだから、

前を進むしかない。

大学に入ってそう決めたのに、

未だにこうやって思い出してしまう。



今日は高校の友達と遊んだから仕方ない。

また明日からがんばります。

きちんと日常に目を向けて。

バイトの面接

今日はバイトの面接だった。

サイトで見つけた居酒屋のバイト。

居酒屋は結構出会いがあるらしい。

友達も居酒屋で彼女を見つけていたし、

ちょっと浮かれた気分で面接に向かった。

面接では色々なことを聞かれた。

もちろん、趣味のことも。








結果は、1週間くらい後に来るらしい。

耐え難い不安。

当たり前に、1週間後に、携帯が鳴るんだろう。

そのコールを、僕は予想し、頭の中で反芻した。



こんな暗いブログでごめんなさい。

少しづつ、つらいことも書いていきたいと思います。

たまに明るい日記や、所属しているボランティアサークルのことも、書いていきたいです。

ギターの話

ギターは中学生の頃に始めました。

きっかけは好きな人。

当時好きだった人(付き合ってはなかった)が

「ギターが出来る人ってかっこいいよね」

と言っているのを聞いて始めた。単純な理由。

最近はあんまりギターに触れてないけれど

僕の人生はこいつに結構影響された。

その女の子とのこと、先生とのぶつかりあい、

高校受験、そして高校での生活・・・

あの出来事を、僕は決して忘れることが出来ない。



もう今では、こいつに触れる資格も無くなってしまったけれど・・・。

アルバイとな日々

自分が働いていたちょっと前に同じようにアルバイトをしていた人は世の中に何人いるのだろうか?


アルバイトばかりで毎日が過ぎて言っている。


趣味のギターもできずにアルバイトばかり。


いい加減に求人情報誌でも開いてアルバイトでも探さないとな。


いいアルバイト無いかな。


ブログという情報発信ツールを利用しているのだが、これをみた誰かがコメントなんかをくれないものか。


はぁ。


初回のブログなのにめちゃくちゃ鬱だ。


アルバイト探そう。