お盆休みはいかがだったでしょうかドキドキ

私は本日より出勤です。

暑いよ~。休み中、東武動物公園行きました。動物園とか何年ぶり音譜

あそこけっこう遊べるとこあるんですね。知らなかった!!つか、動物見ているだけでも楽しかった。

暑かったけどね晴れ


アプリを作る過程のひとつ、遷移図の話をします。

いわゆる、トップからメニューに飛んで……

というような遷移の工程を考えることです。

どのようにすればユーザーが使いやすいか、TOPに戻れない! なんてことになっていないか考えます。

どうやって考えるかですが、まずはペンを用意します。

そんで、

TOP→メニュー→①権利関係②宅建業法……

見たいに書いていくんですね。

勿論これが正しいのかは不明です。これがやりやすかったからこうしました。


このアプリははまず、権利関係宅建業法法令・税という分野を大きく分けて販売する予定でした。

なので、この3分野に飛ぶメニューわけがあって、その下位層に問題一覧があって……といった感じです。

各分野の問題⇒解説のフローは同様です!手抜きじゃないよ、分かりやすいからだよ。

その問題の配置はどうするか……

続けて問題を解いていくのがいいのか?

いちいち問題選択画面に戻って解いていくのがいいのか?

それによってフローもだいぶ変わります。

結局両方取り入れました。続けて解いてもいけるし、問題を一問一問戻って解けるように。

そのほうが、ピンポイントに聞きたい人にも適するし、とにかく解きたい、聞きたいって人にも使いやすそうだったからです。

色々考えてるんですよー(≡^∇^≡)

その点この宅建解法2014アプリは自由度が高いと思います。

問題選択同様、音声を続けて聞きたい人にも、設定から対応できるようにしました。

問題遷移後にいちいち再生ボタンを押さないようにしたり……と。

ま、機能面も一緒に考えないと遷移の方向性も見えてこないってことですね。

一回に2度のことをやってるんですよ……。

それがね! 内容変更してね! 

いきなり宅建民法アプリになるからね! たいへんだよあせる

ちなみに3分野をとりいれた宅建アプリの遷移図は完成していました(ノ_・。)汗

なぜ権利分野の民法だけになったのか。

なんてことない、それはコストの問題でした。きぃぃ…。(;°皿°)

でも売れればね、色々できるから! 取りあえず宅建民法アプリでユーザーを獲得します!

続く