柴犬ADELLE -163ページ目

オイラは乗る。

毎朝。

洗面所に行くと目をキラッキラキラキラさせてついてくるフジトラ。


フジコはお風呂場へ。


トラジは背中→肩へ…ウニャッチ!!
ワタシのですよ。


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アムアムアムアム…髪の毛ウミャイ。

グルグルグルグル…ウミャイウミャイ。


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アフゥ~ひと休み。


…なんすか。コレ


ちびの頃から2人してよく乗ってきたのです。

アタマとか。


フジコもたまにまだ乗ってくるけれど
トラジは毎朝で一度乗ったら中々降りない。


しばらく背負ったままウロウロするアタイ。


かわいいんだけれど…ナゼ


真意やいかにっ


みなさんのニャンコ…乗りますか?


ちなみに2人とも顔をペロペロ舐めてくれます。
…ナゼ

あ。ペロペロじゃぁなくてザリザリです。
ちょっぴり痛いです。

アデバイヨールが。

カシージャスに。


あ。ごめんなさい。
サッカーサッカーの話しではないのです。


でもでも。
どっちもすんげーサッカー選手ですよ。

アタイはよく分かってませんがフフフ。


父さんがサッカー好きで。

前からアデちゃんのことを『アデバイヨ~~~ルビックリマーク
(↑おそらくゴール決めた時仕様)
って呼んでいたのです。


そんなアデバイヨールをお散歩中
なんか首が右に傾いてない?
お耳が右だけねてない?
…と最近気づいたアタイ。
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こんなカンジ得意げ

クッション破けてますが。


一昨日右耳の奥を見てみたら…真っ赤っショック!

ぎゃーーーっ。

んで昨日はくっさいくっさいかさぶたみたいなのが出てきたショック!ショック!

ひーーーーっ。


今朝監督……じゃぁなかった
父さんに病院に連れていってもらいましたよ。

耳に傷があって細菌が入ってしまったそうです

なんで傷がついちゃったのか…ちびたちとは接触してないしなぁ。

アレルギーかもと思っていたのですが違うみたい。

しばらく飲み薬と点耳薬で様子見となりましたんしょぼん


耳がおかしいとバランス感覚も鈍くなるので
アタマが傾いじゃう。


よって今日から『カシージャスサッカー』だそうです。

守護神ですよ。
えぇ。えぇ。





あぁん。かわいそうなカシージャス。

お薬がんばろーDASH!

☆引き続き!)茨城県美浦村にサンクチュアリファームを!メール署名のお願いです☆

皆様ご協力よろしくお願い致します☆





5/18 親愛なる ブレーヴさんより
 





茨城県美浦村に被災動物たちを含めた、保護動物の治療や育成などを目指した


『サンクチュアリファーム美浦村(仮名)』設立の計画がなされているそうです。





設立に向けご尽力いただいている西木様が実現の為署名を集められています。





メールでの署名で構わないそうですので、どうか皆様ご協力よろしくお願い致しますm(__)m





※今回は「署名」のお願いだけです。


市や村への直接のお問い合わせはご遠慮ください。


『現段階では、美浦村様や牛久市様の受け入れは、被災された方、被災された方の家族としての動物達(家畜)の緊急のみです。』


●西木様からのお願いです●


こちらを是非お読みください。




冷静で誠実な対応、転載にご協力お願い致します。






【以下ブレーヴさんより転載です】





①茨城県美浦村にもサンクチュアリファームを!!


今回、大変お世話になっている、茨城県美浦村。

美浦村様とお付き合いするキッカケとなったのが、一年前の本当に、この時期!!

処分の危機にあった

キラキラボルゾイのシェイディくんキラキラ(私が勝手に付けた名前)





現在のお名前は

『ドゥムくん』

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動物達と自然と人間のよりよい暮らしと共存をテーマにした

『美浦村計画』の代表の西木様の家族の一員となりました。

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動物達を物の様に言う方によって、美浦村計画は、現在は、『保留』になっており、動物と自然を愛する西木様が、『美浦の土地を使って、勝手な理由で動物達が殺されるなら、何か出来ないか?出来る限りやろうよ!』と言ってくださいました。



《西木様のメールです》

美浦村側では、村長と議会議長、議員はじめ多くの皆さんが受け入れ場所探しをしてくれております。牛久市は市長の鶴の一声。福島県側の要望をお待ちしております。 ブレーヴステイブルさん取りまとめをお願いします。



本当ならば美浦村には素晴らしいサンクチュアリがあります。霞ケ浦に大山地区。国が管理する約2万坪。霞ケ浦南岸は渡り鳥の中継地としても重要で、縄文時代からの自然を残す豊かな生物環境を育んでおります。国から美浦村へ売却の打診がありますが、行政としては予算がなく、NPO法人「エコミュゼ美浦」としては何とか入手して、アニマルサンクチュアリとして残したいと考えております。出来れば半分を自然界の生物に、半分を東日本大震災の被災動物たちの保護施設として、科学技術庁が自然博物館分院として活用しようとしていた堅牢なコンクリート建屋はリフォームすると立派な管理研修・展示・医療センターとなります。 

昨年暮に国交省小泉政務官にご相談し、どうやって実現できるか考えましょう!と前向きなお話を戴いておりますが、NPOだけの力では難しそうです。村と村と一体となり、また国民全体の応援メッセージがあれば実現可能となるかもしれません。国有地は、国民の土地? 目先の財源としての企業売却ではなく、自然と動物のサンクチュアリとして後世に残してゆきたいと願っております。







②へ→→→→→→→→→



②茨城県美浦村にもサンクチュアリファームを!!!
茨城県美浦村の西木様が

《サンクチュアリファーム 美浦村》(仮)



を実現しようと、署名を集めておられます。





今、東日本大震災の教訓を生かし、地震大国日本、それ以外にも何があるか解りません、守れる場所、守れる人間で、守ってあげなければ、動物達の命は 守れません。





各動物愛護団体様がそれぞれ 土地を分けあって、シェルターにしても可。



そこに万が一の為に牧場も隣接させようと思っているそうです。





①お名前



②ご住所



③電話番号



④応援メッセージ



を書いて



こちら↓↓↓



main@ecomuse-miho.or.jp

『西木様』宛に、送って頂ければと思います。

(②③は、記入出来る方のみで結構です)





集まり次第、交渉に乗り出すそうです。





シェルターは、いくつあっても足りないくらいです。





もう 『国民』で『独自』で、動くしかない事が解りましたので、西木様にご協力宜しくお願い致します。





質問等は、直接、メールにて、西木様に問い合わせてください。





(転載、拡散、ご協力、お願いしたいとの事です)





どうぞ宜しくお願い致します。



【転載以上】