旅がしたい衝動に駆られる。
特に行きたい場所というのはないのだが
南から種子島、鹿児島、山口、名古屋、北海道あたりに行ってみたい。
これといって目的もないのだが、一人でぶらり旅ってのも良さそうだよね。
そうそう旅と言えばデジカメも欲しいとこだ。でも携帯があれば特に不自由もないし
これといって画質にこだわるわけでもないのでいまいち踏み切れない。
値段もなかなか馬鹿にならないしね。
色々と頭で物事を考えるのだがなかなか行動に移せない悩みがやたらと多い。
よし、マリみて読み返して現実逃避をしよう。
旅がしたい衝動に駆られる。
特に行きたい場所というのはないのだが
南から種子島、鹿児島、山口、名古屋、北海道あたりに行ってみたい。
これといって目的もないのだが、一人でぶらり旅ってのも良さそうだよね。
そうそう旅と言えばデジカメも欲しいとこだ。でも携帯があれば特に不自由もないし
これといって画質にこだわるわけでもないのでいまいち踏み切れない。
値段もなかなか馬鹿にならないしね。
色々と頭で物事を考えるのだがなかなか行動に移せない悩みがやたらと多い。
よし、マリみて読み返して現実逃避をしよう。
ごきげんよう
ということで
先日購入したDSの女神異聞録デビルサバイバーをクリアした。
キャラデザが夜桜四重奏のヤスダスズヒトということで昨今のアトラスに著しく見られる
コアな女神転生シリーズにライトユーザーである女性を引き込もうという魂胆が見え隠れしたので
個人的にはそそられなかったが、そこはやはりアトラスを信じて購入に踏み切った。
とりあえず購入してプレイした感想としては
なんら今までのメガテンシリーズと遜色なかったということだろうか
登場キャラクターは全てヤスダスズヒトのデザインでスタイリッシュな雰囲気ではあるが
悪魔のデザインは金子一馬だったので安心した。
というよりも悪魔のデザインは過去のメガテンシリーズからの引用がほとんどだったので
若干古臭い印象を受けたがそこは一向に問題にはならなかった。
むしろノスタルジックな印象が新鮮味に溢れていた。
肝心の戦闘システムも今までとは一味違うシュミレーションRPGということだったので
若干食指を動かしにくく感じたユーザーも多かったようだが
戦闘までの流れがシュミレーションになっただけでメインの戦闘部分は今までのメガテンと
さほど変わってはいなかった。若干弱点属性が露骨になり、そこを狙い合う要素が増した。
ストーリーもなかなか斬新な設定で飽きを感じさせない作りに思えた。
パッケージでも謳っている通り会話や主人公が選ぶ選択肢によってマルチ分岐するエンディングになっているのが本作品の売りでもあるだろう。
マルチエンディングの種類も取って付けたようなものではなく8種類近くあるようだ。
基本的な仲間は主人公も含め3人だがルートによっては味方になる人数も増え
あるルートにいたっては10人近くになるようだ。(戦闘に参加出来るのは4人まで)
メガテンシリーズの恒例の悪魔合体システムも存在するので昔からのユーザーも楽しめる。
若干難易度が高い気がしたのでゲームオーバーになる確率は高めだろうかw
しかしゲームオーバーもメガテンシリーズの醍醐味の一つなので分かってもらいたい。
といってもDSというハードの特性もありサクッとプレイ出来るようには仕上がってると思う
サクッと死んでサクッと再開とでも言うだろうか。PSなどのRPGだとゲームオーバーになると
なかなかすぐにリベンジというわけにはいかないのだがDSだとすぐやれる感はあると思う
とりあえずはメガテンシリーズが好きな人は買って損なしと言ったところであろうか。
良い意味で裏切られるだろう。
逆に今回から始めた人もメガテンの良さを感じ取ってもらうには充分なソフトであると思う。
俺はヤスダスズヒトの描く女性の釣り目具合が溜まらずホクホクしながらプレイしてました。
登場するキャラクターも男性はクールでカッコよく描かれているのでペルソナ系が好きな人にも
すんなり受け入れられそう。
最近はもっぱらDSやPSPなどの携帯機器じゃないとRPGのやる気が起きないアデーレでした。
とりあえず今日からブログを始めたいと思う。
目標は一日一回更新!三日坊主にならないように気をつけていきたい。
プロフィールやらブログのデザインやらをいじりまくったんでかなり怪しい人物のように見える気もするが
まぁ最初なので見逃してもらいたい
こんな硬い文章じゃなくてもっとフランクなのを書いていくつもりなのでこれからの俺に期待汁!!