|ω・ิ)ㄘラッ♡
こんばんは、波久礼
肥満野郎(ハグレメタヲ)です…
いつもながら久しぶりです‼︎(笑)
まだやってるんですよ、このブログ‼︎
見てますか、奥さん!?
もう4月に入りましたが、先月、長女の保育園卒業のお祝いを兼ねて
デズニーランド
さ行ってきますた…
仲良しのお友達3人と、

気分はモチロン、アナ雪です
パークの中はこんな子で溢れています(笑)
当日朝早いこともあって近くに前泊で臨みました。
仕事終わりに家族と合流しようと家路を急いでいると、先に子どもと一緒に現地入りしていた現地妻から『ゴメン、スニーカー持ってくるの忘れた…』と。。
当日はデニムを準備していたので、スーツに合わせていた黒ストはなんか変だし、並ぶし歩くしと…慌てて
閉店間際のルミネへ飛び込み、スニーカーをゲッツ
(餅の論でBEAMS)
本当はバンズとかで安く済まそうと考えましたが、意外とサイズがないもんですね…σ(^_^;)

エアマックス1 ウルトラモアレ
復刻ながらまったく新しいアウトソールが採用されており、オリジナルと比べると使用素材も少ないため、屈曲性が劇的に向上しているようです‼︎
参考までに!
そういえば昔、モアレ検査ってあったなって思い出しました
ちなみに、これは巷で言うところのビームスシングルポイントキャンペーンの適用です
ダブルポイントは次の日からでした(T ^ T)ちっくしょ~
とまぁ、そんなこんなで色々とエピソードはありましたが親子共々楽しめました
いつもながら素晴らしいホスピタリティーでした
みんな離れ離れになるけれど
ずっと仲良しでいられたらいいね
と願うパパでした。

ってここで終われたらなんかほっこりしてイイなと思いましたが、ダメです(笑)
カルマを抑えきれません…
オトナにとっての夢の国はやはり・・・
結局、綴りたいのはコッチの内容だったりします(笑)
今季はやはりブルー
でしょうか…
たとえ
社の戦略だとしても、
仕掛けるほうがプロなら、
仕掛けられるほうはトーシロー…
そりゃいきますよね、ブルー系アイテム…

ソックスはおまけです・・・(笑)

タイ
eredi chiarini
50% SILK 50% LINEN
EREDI CHIARINI / エレディ キャリーニ
1884年創業のフィレンツェの老舗セレクトショップのオリジナルブランド。
クラシックスタイルを伝え続ける名店として名高い。 そうです。
もともとはお肉屋さん
だったそうです!!
民明書房刊『間違いだらけのクラシコ』より。
チーフ
LUIGI BORRELLI
100% LINEN
Drumohr (右)
82% Cotton Nylon 18%
Drumohr (左)
73% Cotton Nylon 24% Polyurethane 3%
Drumohrって実は微妙に構成素材が違うんデスね…知りませんでした
ちなみにこれらもビームスシングルポイントキャンペーンの適用です
じゃあダブルポイントは何を買ったのと
あっ、正直ここからが本題デス・・・
前置きながくてさーせん・・・
以前からずっと気になっていたアイテムがありました…
先期はカスタムテーラーでWJKTを作ったので見送りましたので、まさに1年越しの想い…
コレですばいっ

BEAMS EXCLUSIVE “ADONIS”ローファー
普段のコレクションにはない革を使用しグレーとネイビーはBEAMS別注だそうです。
フレンチアイビーを感じさせるノスタルジックな雰囲気が魅力的です。
◇グッドイヤーウエルト製法
◇アノネイカーフ
この靴に関しては是非御意見番のブログ をご覧ください
当初はブラウンを逝くつもりでしたが、画像と実物だとちとイメージと違いました
下記が当日、店舗での画像

で、コチラが最初にいいなと思ったオンラインショップの画像

実際に履いてみると・・・

左は当日履いていたパラブーツです。
色の感じは店舗での画像が一番近いかもです。

なんかこう、思った色じゃなかったんですよね・・・
薄いというか・・・
ま、履きこんでいけばという事はあるのでしょうが・・・

イメージ的には


今季らしくネイビーも良かったのですが、自身のワードローブなんかからグレーにしました
意外となんにでも合わせらてかなり重宝しそうです

ショップブログより。
で、
昔学校で靴とベルトは色を合わせなさいと習ったワタシはその教えを忠実に守っています(笑)
この靴に合うグレーのベルトって持ってなかったとです…
検討の結果

PAOLO VITALEの型押しクロコ、ウエスタンベルトです。
ベーシックな3cm幅
PAOLO VITALE / パオロ・ヴィターレ
1970年代に創業者のパオロ・ヴィターレ氏がデブ専用のベルトを作り始めたところから始まり、1996年に本格的なデブ専用ベルト専門のブランドとして誕生した。
デブの間ではパオロ・ブターレの通称で親しまれており、デブの聖地セレクトショップ 両国のライオン堂にはショップ in ショップが常設されている。
デザインから素材選び、生産までのすべてを群馬の桐生工場で行なっており、製品はすべて熟練のパートのおばちゃんによってハンドメイドで丁寧に作られています。
民明書房刊『クラシコを疑え 第三巻』より。
ややブルーグレーがかった色合いでなかなか色気があります。
これから先は薄着になってベルトやらなにやらが丸出しになるケースがあるのでこのくらい主張のある方がポイントになっていいかなと。

同じグレーとはいえ、靴とドンピシャで色が合っている訳ではありませんが、実際つけてみるとまったく気になりません。