昨日の夜、おにーちゃんからお電話
いま悩んでることを話したら、すーっごいたくさんアドバイスをくれました
おにーちゃんとは単なるあだ名、実際は部活で知り合ったお友達の1人なんだけど
分かりづらい(と、よく言われる)あたしの性格を一瞬で見破り
人見知りのあたしが、一瞬にして心を許したヤツなんですねー
そんな、おにーちゃんに言われた一言。
「もっと周りを信用したら?
アンタはいわば司令塔なんだから、ちょちょって指示して
あとはドテーンと座って、
成功したら一緒に喜んで、アリガト♪言って
もし失敗したら、参加者とかに一言、ゴメンなさい言えばさ。
それで、笑顔でいて。
それが、今のアンタの役割だろ?」
忘れてた。
今回のイベントは
「後輩にいかに頑張ってもらうか」
これがテーマだったのに、気付いたら一人で頑張ってた。
周りを信用?してるけど、してない。
結局あたしも、自分の思い通りに事を運びたいだけ。だから、自分でやっちゃう。
でもそーすると、テンぱって
周りが見えなくなって・・・
結果、イライラ
そんなんじゃダメじゃんね。
おにーちゃん、あたしに厳しいこととか本音を言ってくれる、唯一のダチ
このtimingで気付けてよかった。
あたしは指令塔。
みんなに指示して、動いてもらって、ゴールに繋げる。
もし試合に負けちゃったら
そん時はちゃんと言おう。「ごめんね」って。
試合に勝つことをイメージして
あたしは1人じゃないから
何だかんだ言ってサポートしてくれるヤツとか
頼りないけど、何故か要所要所ピシッと締めてくれるヤツとか
毒を吐きつつ、でもあたしの事を分かってくれて支えてくれるヤツとか
あたしのSOSを察知してhelpしてくれる、もう「好き」だけじゃ足りないぐらいのヤツとか
この1年、あたしがここまで頑張ってこれた原動力ともいうべき仲間たち
みんながいてくれてるから、大丈夫な気がするよ
so niceなtimingでゲキを飛ばしてくれたおにーちゃん
本当にありがと
マネージも恋も、頑張るぜよ
どっちも、大事だもん。
さて、本番まであと2日!!
きっと大丈夫
