- 6月に入って早々、変な夢を見た。
- カエル
- カエルは変化の象徴です。心機一転。こういった時に見やすい夢です。
警告的な意味あいが強く、この夢を見たら、今の自分の目標をしっかり検討してみてください。方向転換したほうがいい場合があるかもしれません。また、ヒキガエルは皮膚病など、グロテスクなカエルを見る場合、疾患の兆候もあるので要注意です。
- 乳房
- 乳房が大きくなるのは吉兆。乳房からお乳が出るのはなお良い。反対に乳房が小さくなったり、かたちが悪くなるのは、運気ダウン。
- 侵入者
- 自宅の部屋はあなたの身体を象徴。自宅に侵入者が入ってくるイメージは、主に健康状態の変化、疲れやすい状態、自身の体へのケアが必要。侵入者のイメージは、眠りが浅く、気候など、環境的な影響を受けやすい状態への抵抗感を表現します。誰かが部屋に居座るようなイメージだと、時に無警戒を警告、実際の治安への警告になっていることがあります。
住んでるのは昔の家で、何故か友だちの双子を預かることになったはずが、
その双子がよくわからない小さい爬虫類かその類に見えるもの。
それをカエルのぬいぐるみの中に入れ、自分はカエルに授乳している。
ひからびそうになったその生物におわんで水を与え、
水の中に投入。
すると、脱皮?してオタマジャクシのようなものに変化する。
という夢と同時に、家に不審者が2回現れた。(同じ人)
―1回目は覚えていないが、2回目は起きる直前なので覚えてる
2回目は自分は2階の自分の部屋にいて、
1階へ続く階段(部屋の扉から見える)のすぐ近くに立ってる。
母親は階下に居て、自分は「逃げて」といったこと叫びたいのに、
恐怖のあまり声が出ず、心臓が破裂しそうなくらいどきどきして
叫べないでいるところで目が覚める。
- 家、昔暮らしていた家
- 家は主に夢主の家族や財産に関すること、また身体の状態をあらわします。
玄関は身内や家族に関する知らせ、窓は夢主のコミュニケーションの姿勢や心象風景、庭は家族の状態や財産などを反映します。
昔住んでいた家で暮らしているのは、季節や周囲の運気の変わり目をあらわしますが、その状況に自分の身体や心が適応できないこと、夢主の現状維持的な態度への忠告になります。
―眠り男の夢占い事典より。
該当するところから独断で読み解くと、
現状維持的な態度はよろしくありません。
今の自分の目標を検討しなおし、方向転換することも考えてみましょう。
運気は良い方向へ向かうと思われますが、まず健康には留意するように。
といったところでしょうか。
つなぎ合わせただけだけどね、てへぺろ。
ついたちからこんな夢みるとは。。。