こんばんわ

何ヶ月ぶりの更新でしょう…
ぺろちゃんです

一応生きてました

(生存確認)
テーマはsportsmanshipです

2015年に入ってからキックボクシングをはじめました

約半年ほど練習する中で、何点か気付いたことが…
①実は蹴ってる人も痛い
→脛で蹴りますが、痛いです❗️始めはサンドバッグですら痛いです
でも練習してれば痛くなくなってきます
でも練習してれば痛くなくなってきます
②力む程攻撃は当たらなくなり、効かない
→力んだり、大振りとなった攻撃はまず当たりません
避けられるし、カウンターとられます
あと当たると分かってる攻撃は、意外と耐えられます
避けられるし、カウンターとられます
あと当たると分かってる攻撃は、意外と耐えられます
③殴られ、蹴られてもあんまり頭にこない
→キックボクシング始める前は、『あんなに殴られ、蹴られたら、頭にくるのではないか
』と思っていました。
』と思っていました。 いざやってみると…まず頭にきている暇はない
『クソ
』とか思うこともあるけど、頭にくると言うよりは負けん気と言うかこの後どう持っていくかと言う事に頭が切り替わります
『クソ
』とか思うこともあるけど、頭にくると言うよりは負けん気と言うかこの後どう持っていくかと言う事に頭が切り替わります
終わってからは『何故打たれたか、何故攻撃出来なかったか、良いところはあったか』とか考えてると、イライラしてる暇はありません

そしてマススパー等終わると、今までボコボコ殴る蹴るしてきた相手に、自然と敬意が湧いてきます

自分も痛ければ、相手も痛い。
打たれるのはガードが甘いから。
課題を気付かせてくれるのは相手です

そんなこんなであんまり頭にはきませんね

同じジムで練習している人・トレーナーに恵まれているのかもしれません

でも確かにそこには『sportsmanship』が芽生え、相手に対する尊敬・敬意が有る様に思います

※久しぶりのブログは酔った状態で勢いで綴りました…駄文ですみません。
さて次はいつ更新するのでしょうか…
To be continue





![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif)



![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/si/siduka02/1110.gif)


