宮城県内でこんな人たちを見つけてしまいました(;´Д`A ```
ワゴン車の中で何か子供たちがいっぱい居るんです
用事をすませそこに来るとまだいるんです
どうしたのと声をかけてみてビックリ!...
4月1日からここで車の中で生活してるんだって・・・
どうしてって聞いたら
借り上げ住宅を出されたみたいで、帰る家が無いそうなんです・・
元々は南相馬市に住んでいたらしいですが
借家だったため戻る家がもう無いとの事
親は何をやってるんだと言いたいけど・・・
このこども達の学校はどうなるんだろう?
女の子が15歳.13歳.10歳.男の子が9歳.8歳
写真を写そうとしたら顔はダメって言われました
車の中でもう8日間もそれも親も入れると7人でありえない事です
6年目の3月11日
南相馬市(旧原町市)にあったシンボル
無線塔を光で再現するから音響をやってとの
依頼が
かつてあった無線塔は高さ200m
遠く離れてても原町の目標であったもの
船に乗ってる人たちからも
陸が見えなくても無線塔を目指せば
無事に戻れる事を聞いてました
今回その目標であった無線塔を光で再現
し!震災で亡くなられたの魂に
この場所をしらせる意味もあるそうです
主催者facebookから
2017年3月11・12日 南相馬市 南相馬道の駅 西側にある高見公園にて5台のサーチライトを使用して地域のシンボルとして親しまれていた電波塔(通称:原町無線塔)の在りし日の姿を再現します。
1920年その昔、南相馬市には高さ200メートル東洋一の高さを誇る原町無線塔(通称:無線塔)と呼ばれる鉄筋コクリート製の電波塔が、威風堂々と街のシンボルとして建っていました。
1923年9月1日に起きた関東大震災の第一報を、当時の最先端技術である無線電信により、サンフランシスコに打電。大震災の発生を世界中に知らせる大切な役割を果たしたが、新しい無線技術の開発とコンクリートの老朽化に伴いその役割を終え、昭和57年3月に解体され街のシンボルとして愛され続けてきた無線塔はその姿を消しました。
平成29年3月、原町無線塔解体から35年目を迎えた今、光のモニメントとして姿を現した無線塔の姿に、私たちは何を思い・どんなメッセージを託すのでしょう。
このプロジェクトでは、無線塔の在りし日の姿をサーチライトを使って再現することによって、この地域に関わりのある人々にとって、気持ちを寄せ合える場を作ると共に、復興への強い決意と「鎮魂と再生」の願いをNew day(新しい日常)という言葉に込め事業を行うものです。
また、当時、無線塔があった高見公園内に仮設テントを設置し、無線塔写真展の開催、未来へのメッセージを集めた記念誌を限定で配布するなど、イベント当日は市民が集える場を作ります。
また、3月10日は、南相馬市市内5か所(鹿島区2ケ所・原町区1ケ所・小高区2ケ所)に、地域復興の願いを込めてサーチライトの光を灯したいと考えております。
この花時計が無線塔の基礎の部分です。
このようなイベントに音楽で効果を出して
って言われ、やって来ました。
あまりにも寒いので機材を車の中に
開始後に撮影したやつです
その後全員で風船を空に放し
光の点灯です
これを見てくれたでしょうか?
目印になったかな?
駅前からも確認しました
あまりにも周りが明るいので
ハッキリとは見えないけど
確かに!昔見た場所に光がありました
俺じゃ無いよ~!
俺は事故通報者であり目撃者です
事故にあったのは、俺の前をはしってた車でした
信号は確かに青でした
前の車が交差点に入った瞬間
ガシャ~ン!
過去に俺も信号無視にやられた経験あるので
交差点はかなり慎重で
他の車にはかなり迷惑なくらい徐行して左右見てからなのです(笑)
俺も横断歩道の真上くらいで停止して駆けつけ
ぶつけた方の男性に貴方が信号無視だよ!って伝えて
前をはしってた車の助手席のドアを開け状況確認
ぶつけられたのは、女性でした!
助手席の椅子に横たわって動かない(-"-;A ...アセアセ
大丈夫ですか~!って声をかけたら、反応があったので
一安心!ぶつけた運転手に119番させ救急車の手配
俺は110番に電話
場所と事故状況を伝え
事故現場に待機するように言われ約15分待機
女性の方も横たわったまま携帯で電話したみたいで
またまた、一安心
救急車が先に到着
救急隊も女性が一人来ました!女性には女性が来るんですね
女性を車から担架ののせてる時に
パトカー到着
警察官に事故状況を説明して
俺の連絡先を伝え終わりでした
事故調書作成時に協力して下さいとの事でした。
信号無視者はよそ見運転だって!
仕事で他県から南相馬で仕事してる人です
俺の事故後にも、良くあうんですよね!信号無視の車に
怖い!こわい・・・
最近事故多発です!
気を付けて下さい!
自分が悪く無くても
損もするし
良い事全く無いよ!
















