毎年恒例の一人神奈川新聞社花火大会。

家から歩いてすぐだから、一人でぷらっと行ってぷらっと帰る。
花火を見ると夏だな・・と実感できる。

いつも思うが、花火大会はなぜこんなにも人を集めるのか。
季節感、地域性、年に1~2回ぐらいしかいかない限定感、
綺麗な夜景とアナログの美しさ、ぐらいしか思い浮かばない。

花火と初詣は日本人の潜在意識的に行かざるを得ないイベント
という認識なのかな・・

今年感じたことは、
花火の休憩時間の様な"間"に帰る人が多くなったように感じた。
以前はエンタテインメント性が格段に強い花火だったから
来たからには最後まで、という人が多かったけど、今はそうではない。

インターネットなどの普及により、
エンタテインメントコンテンツが増えて
限られた時間の中で全体の価値が上がったから、
花火の価値が下がったように感じるのか・・

少し見れて雰囲気を共有できればいいや的な人が
多くなったように感じる。

ザ・アナログであまり進化していないにも関わらず
これだけの人を集められる花火、今後どうなるのか・・
昨日は千葉九十九里作田でのサーフィン。
風が吹いてきたため、風を避けれる作田へ。

作田は最高のグラッシーコンディションだった。
ロングライド可能の綺麗な波がセットで入ってきて
トロ厚めの波だから凄く乗りやすい。

天気が曇りのためか、人もあまりいなく、
サーフィンって本当に楽しいと心から思った。

だからゲティングアウトが凄い辛く
パドルし過ぎて体が可笑しくなった。。

最近サーフィンを楽しいと思わなくなってきてたが
また楽しい感覚を取り戻してきた。

フローターは問題ないけど
ボトムターン、カットバックを確実にしたい。
サーフィン、スノボ、ゴルフは上達させたい。

料理と英語もそろそろ本格的に練習しないと・・
リスクがあるにも関わらず起業する精神に敬意を払います。
今の俺には出来ない・・

中学の親友が経営しているオーストラリアのAvalonの『Starfish Avalon』
http://www.cheers.com.au/gourmet/valentine/

同じく中学の親友が経営している横浜根岸にあるレストランBAR『BAR聘華楼』

小学校の親友が経営している国内旅行サイト『Travelist』
http://www.travelist.jp/

高校の親友とその良き旦那が経営している英会話『Spike&Ai』
http://spikeandaienglish.com/

父親のような安定した親友が経営している設計事務所『スタジオ・ポカラ』
http://studiopokhara.com/index.html

大学の親友が経営している車会社『SHINKO BODY』

同じく大学の親友が経営している運送会社『松本運送』
http://www.matsumoto-exp.co.jp/index.htm

前職の先輩が起業した国際メディア戦略企業『カルチュレード』
http://www.culturade.com/

誰しも頑張っているけれど、
その人たちがリスクを惜しんで夢を現実にするべく
頑張っていてくれるからこそ、それに追いつこうと僕も頑張れます。