夏のノベルティで差をつけよう!
夏は、イベントや展示会、キャンペーン、屋外での販促活動が増える季節です。
そのため、企業やお店の印象を残すためには、季節感のあるノベルティ選びがとても重要になります。
特に夏のノベルティは、「もらってうれしい」「すぐに使える」「持ち歩きたくなる」といった実用性がポイントです。
うちわや保冷バッグ、タオル、ボトルなど、暑い季節に役立つアイテムを選ぶことで、受け取った人の満足度を高めながら、自然にブランドをアピールすることができます。
今回は、夏の販促にぴったりなノベルティの選び方や、他社と差をつけるためのポイントをご紹介します。
目次
1.夏のノベルティのアイデアポイント
・夏のテーマやアクティビティに関連性を持たせる
・機能性と実用性を考慮する
・環境に配慮した持続可能なアイデア
2.夏のノベルティのデザインポイント
・明るくカラフルな色使いを取り入れる
・夏のイメージを引き立たせる要素を盛り込む
・ロゴやブランド名を効果的に配置
3.夏にぴったりのノベルティ
・完全オリジナルデザイン可能なレジャーシート
・コンパクトなレジャーシート
・珍しい⁉丸い形のレジャーシート
・手軽な小ささの不織布保冷バッグ
・出し入れしやすいスクエア保冷バッグ
・大きくておしゃれなキャンバス素材タイプ
・水にぬれても強い!レジャーシートバッグ
4.まとめ
1.夏のノベルティのアイデアポイント
・夏のテーマやアクティビティに関連性を持たせる
夏に関連するテーマやアクティビティにフォーカスしたアイデアを考えましょう。例えば、ビーチでのリラックスや水遊び、アウトドアスポーツ、夏祭りなどの要素を取り入れたデザインやアイテムが人気です。このような関連性のあるアイデアは、受け取った人々に夏の楽しさや季節感を感じさせることができます。
・機能性と実用性を考慮する
ノベルティは単なる記念品だけでなく、実用性があることも重要です。夏のアクティビティや環境に適した機能性を持ったアイテムを選びましょう。UVカット機能のある帽子やタオル、保冷機能のあるドリンクボトルなど、実際に役立つアイテムは受け取った人々に喜ばれることでしょう。
・環境に配慮した持続可能なアイデア
持続可能性は現代のトレンドであり、環境に配慮したアイデアは注目を浴びています。リサイクル可能な素材や再利用が可能なアイテム、エコフレンドリーな製造プロセスなど、環境への負荷を軽減する取り組みを取り入れましょう。これにより、ブランドの社会的な責任感や持続可能な価値観をアピールすることができます。
2.夏のノベルティのデザインポイント
・明るくカラフルな色使いを取り入れる
夏の明るい雰囲気を反映するために、鮮やかで活気のあるカラーパレットを使用しましょう。オレンジ、イエロー、ピンク、ブルーなど、夏のイメージに合ったカラーを取り入れることで、視覚的な魅力を高めます。カラフルな配色は目を引き、ノベルティの魅力を一層際立たせるでしょう。
・夏のイメージを引き立たせる要素を盛り込む: デザインに夏のイメージを取り入れることで、季節感を演出します。例えば、太陽、波、ヤシの木、サーフボード、花火など、夏に関連する要素やアイコンをデザインに取り入れると効果的です。これにより、ノベルティが夏の雰囲気をより一層引き立て、受け取った人々に楽しい気分を与えてくれます。
・ロゴやブランド名を効果的に配置する
デザインにはブランドのロゴや名前を効果的に配置しましょう。ロゴやブランド名は、ノベルティを使う人々にブランドの認知度や親近感を与える重要な要素です。適切なサイズと位置を考慮し、デザインに統合することで、ブランドのアイデンティティをしっかりと伝えることができます。
3.夏にぴったりのノベルティ
夏にぴったりのノベルティを紹介いたします!
一般的なレジャーシート。1色印刷からフルカラー印刷まで対応可能。
アドベストのレジャーシートはOPP個別包装込み!受け取ったらそのまますぐに
配布することができます。
また好みや予算に合わせは四方のパイピングの有無も選択可能
こちらはクルクルと小さく纏められるレジャーシート。
一般的なツルっとして表面のレジャーシートではない為、オシャレ感もあります。
また、このタイプはなんと100枚から製作可能!少ない数でもレジャーシートを作りたいとお考えの企業にも最適です。
丸いタイプの珍しいレジャーシート。四角ではないだけでも他と差が付けられること間違いなし!見た目がかわいい、、、
企業のノベルティだけではなく、販売用としてもお勧めです。
どんなシーンでも大活躍できる不織布の保冷バッグ。中にはアルミを使用。
名入れも行って1枚からでも製作が可能ですので、企業に限らず個人の方でも
自分だけの保冷バッグを作成することが出来ます。
・出し入れしやすいスクエア保冷バッグ
蓋となる部分が全て開く為、出し入れも楽なスクエア型。冷たいカンを入れたり
箱型のケーキなどを入れるのにも便利なタイプですので、ケーキ屋さんなどの製菓店にて、お客様への商品お渡し用の保冷バッグとしてもおススメです。
先ほど紹介したレジャーシートの素材で作った、レジャーシートバッグ。
水分を殆ど通さない生地ですので、濡れてもサッと拭けてお手入れも便利です。
レジャーシート同様、バッグ全体に印刷可能。
4.まとめ
夏にノベルティを制作する際は、アイデアとデザインのポイントを押さえながら差別化を図り、効果的なプロモーションを展開しましょう。
















