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ADBADA

안녕하세요.
한국의 사진작가 'ADBADA KIM'입니다.





世界すべてだとだけ思っていた
卵を破って出てきた小鳥混乱は、
暖かいお母さんの懐新しい世界に出会う。

自分の翼広げて飛ぶ瞬間から
その暖かさは、記憶もないほど離れるとなって
ひっそりした空を飛ぶ瞬間より
棒線のような二本の足で地を這う
パン粉頼む生活に慣れる頃に



ママ

お母さんがいる。



たたんだ力が入って
その温かいで精一杯飛び立ち
延々と延々と柔らかな綿毛のようなその腕に飛んでいく。





冬忙中
しっとりとした雨が降る
最後の冬の雨のよう。ではない今年初めての春の雨のよう

この雨が止んでたら、世界は、
ゆらゆらしたがこの地暑い
テムトウンスケール振ってネドゥト
アンカルれるように噴き出す炎のような春の花服を着替えだろう









満開4
その派手ところ

私も生きてきた
九歳の人生重さは、
いったいどんな感じなのか