パリオリンピック開会式 本当に素晴らしい演出

さすがパリ 培ってきた文化がレベチ

ムーランルージュにガガ

みんな大好きヴィトン

ロンドンに続き感動

国家を挙げて滑った東京オリンピック開会式はもう誰も覚えてないだろ

残念ながら途中で寝落ちしてしまった。

朝見直してフランスのエスプリを堪能

フィナーレでセリーヌがエッフェル塔に!
愛の讃歌
 感動しすぎて言葉も出ない

流石憧れのパリ 

心に残る開会式に感謝だ。



東京から三年 いよいよ開会式やなあ




こないだのAmazonのセールでクリーナーを買い替え

さすがの吸引力

これなら毎日の掃除も楽し。

無印の15に機種変更 キャリアはdocomoに切り替えた。

やはり3Gはあっという間に消費。



ドンときた。

震度4か、
二年ぶりで、もはや懐かしさを感じる位だ。

戻ってきたなあ。




立春

今年の恵方は東北東らしいから、というもっともな理由をつけて今日も京都へ

吉田神社で節分会をやっていると聞いていた 出町のたい焼きが有名らしく楽しみにして参ったら

出店、ほぼ全部終わっていた。

出店が撤去し、ゴミだらけの参道には正直引いた。

 

吉田神社は吉田神道の神社だから

かなり異色の境内。

日本第一の霊場 大元宮?明らかに神社本庁と異なる祭祀

 



八角形のお宮



全国の神社にお参りできる仕組み

前日の節分祭では大賑わいだったようす。



ここが入り口だったのか。
三条から近衛通を経由してGoogleMAPのいう通りに歩いてたから反対側から参拝したようだ。


お焚き上げには持参した秋田、福島の神社のお札を。
 
実に京大が隣。



いろいろ良い大学だ。
学祭とか卒業式とか、自由すぎて凶徒大学と言われていて好き。
 

帰路、京セラ美術館で村上隆 京都もののけ に行こうと思いつつ明後日火曜日に行くことになっているからスルーしたが、、

初日から凄いことになっていたとは。


お昼前に伏見へ 稲荷大社にお参り
外国人観光客が今日もたくさんだが
その理由として欧米人が好きなウォーキングができる観光地だからというのもうなずける。
 
稲荷山は標高230M近く。確かに小一時間で登れるし、そのあと京都洛中まで行ける。


本日は節分 日本人も多い。
 
立春の前日で 節分会

今から豆まきが始まるらしい。
「遠くに向かって投げます。近くに寄っても豆は取れません」と。


神楽殿では奉納の準備中。
 
千本鳥居の先に熊鷹社。



蝋燭が妖しげな雰囲気を醸し出している
 

一ノ峰 上之社 末広大神、二ノ峰 中之社 青木大神、三ノ峰 下之社 白菊大神、荒神峰 田中社 権太夫大神、

間ノ峰 荷田社 伊勢大神 を巡る稲荷山参拝ルート

 

眼力大神、眼力さんに到着
 眼病治癒や、将来を見通す霊験あらたかとか。

神前でお祓い



眼力さんの火打石も。

稲荷山を参拝するだけで、良い運動になった。




私市、きさいちと読む京阪電車の終点から徒歩30分

星田妙見宮にお参り

隕石が落下して山の麓が削れたとか













住宅地が隣まで迫る山に鎮座する。


道教の北極星、北斗七星信仰の神 紫微大帝または天皇天帝がインド仏教の菩薩と集合し、
妙見菩薩 北辰信仰の神社となっているようで

霊験あらたかと話題の?太上神仙鎮宅七十ニ符を購入



参拝するとき、大ぶりの雨が降り始めた。

凄い雨雲が見える もはや神々しい。

さらに下山した直後にいきなり土砂降り、
さらに伊弉諾神宮と同様に霰も降り注いできた。

絶望感に打ちひしがれて撮った一枚 
たった今神域を出たらこれだ。。

霰がiPhoneの画面に打ちつける中、頼みの綱のGOアプリも全く機能せず

ここから30分歩くのか、、と思いご神符をハンカチで覆い、歩き始めたら数分して小降りに。

疲れていたので地図アプリをろくに見ず
ふらふら歩いていたら、天の川を挟んで対局の星田神社に辿り着いた。

どうやら道を何度か誤ったせいで偶然見つけられて参拝。

帰宅して、太上神仙鎮宅護符を額に入れ北面に飾ってみた。

素晴らしい。の一言に尽きる。






磁場が不安定になる断層帯でコンパスが狂うという。
長野の分杭峠が有名で、パワースポット化している。
大阪にも同様のゼロ磁場があると知り、枚方市の伊賀美神社に辿り着いた。

高槻からバスで枚方市駅に。

駅から徒歩、山を登ると桃山時代の茶屋屋敷跡を抜け梅園。
梅もまだかいな

本殿にのぼる二段目?


解説は無い。変に超科学に巻き込まれたく無いのだろう。
よく聞かれてしまうので、貼っている感じ



特に目立った感触はない。

ただ、お稲荷さんや琴平さんといった摂社参拝していると、くらっとした。
明らかにおかしいと思うので何かあるかと。

そもそもここは物部氏を祀る土地で、三角縁神獣鏡も石棺から八枚発掘されるという古墳跡。

古代人が言われある地を選んだともいえる。

ちなみにここから枚方の土地と河川が見渡せる。石清水八幡宮と同じく饒速日の子孫は山の上に何らかの祭祀または住居を置いたわけか.

大先輩と二人で新年会で三宮に飲みに行くことに。
90年代同時期にワインを学んでいた先輩なのでワイン談義は尽きない。

お互いこういった機会は皆無になったご時世、ワインの思い出で盛り上がる。

三宮でふらっと入った店 凄かった

グラスワイン 銘柄を書いてない 
料理に合わせたソムリエ店長のチョイスらしい

先輩に用意されたワイン ニュージーランドのシャングリラというワイン

なんか懐かしいアロマが漂う

店が自分に選んでくれたワインではないようで
今度は自分がこのワインを注文


あ!!!

15年探したワインの味だ

オランダ、ベルギーと散々飲んで、
研修最終日だったかパリで飲んだワインが忘れられなかった

その後探して飲んだサンセールでも日本ではまったく違う
あのキラキラした味わいを探しまくり

ついにソービニョンブランの最適解を得た感じ、
感動しかない。