【MONOLOGUE】 -127ページ目

14-2☆彡 新しい命が消えた日・・本音の部分

14☆彡 新しい命が消えた日

本日。。

ちゃう 昨日やなぁ~\(^o^)/


えへへヾ(@^▽^@)ノ

わたし お誕生日やったのぉラブラブ


あっ 何回目・・って聞かんといてね(o^-')b




この日に・・

ちょっと 考えさせられることがあったの。



娘のお友達・・

新しい命を授かってたんやけどヽ(;´ω`)ノ


まだ結婚はしてないんやけど

お相手さんを このお友達の親御さんがよく思ってない・・

付き合っていることを許していない・・


その話は 前々から娘から聞いてたのね。


娘は 友達は 男を見る眼がないビックリマーク と言う。

(娘に そんな素晴しい目があるとも思えませんが・・)



妊娠。。


この話も 普通に娘から聞いていた。


彼女に言いたいこと聞きたいこと あったんやけど・・

わたし自身が このお友達と面識が無いので 気にはとめていたけど助言することも出来ず・・



結果 新しい命は消えた と(;´Д`)ノ




彼女から娘にあてたメールには・・

同じ友達に 結婚 今 妊娠中の友達がいる。

こんなにも 違うのか・・あせる と嘆いていたと娘から聞かされた。



新しい命が消える

そこにたどり着くまでに なんら方法は無かったのかはてなマーク

命が育っていく すべは無かったのかはてなマーク

最大級の努力はしたのかはてなマーク


親御さんに話して みんなが幸せになれる方法は見つけられなかったのかはてなマーク



今更の結果論でしかないのだけれど・・


結果 彼女には大きな痛みが残ってしまった。


今は 何を言っても ネガティブな答えしか返ってこない。

この話を聞いた 娘も 気持ち落ちてしまってる。



簡単に乗り越えられることではない・・と思う。

また 簡単に気持ちの切り替えが出来たのでは 消えた命の重みが無くなってしまう。


乗り越えて欲しいとも思う。

ただ 同じ過ちは 二度と繰り返して欲しくない。



消えた命とともに・・

彼女には 幸せが訪れて欲しいと願う。

13☆彡 今日も 好きっていわれた

同僚が・・

「うちのチーフ 清姫に ○○君 って呼ばれるの好きらしいでラブラブと。



そっ うちのチーフ。。

わたしの部所のチーフでは無いのと まだまだ若い27歳。



チーフって呼んだり ○○さん って呼ぶのもなんなのかな・・って思ったので いつも 呼ぶとき 「○○君」って呼んでるねんなヾ(@^▽^@)ノ



多分 誰も ○○君とは呼んで無いのね(o^-')b



せやから ○○君 って呼ばれるのが なんか新鮮。

嬉しいみたいо(ж>▽<)y ☆



いやいや・・

好きドキドキって言葉。。

弱いなぁ~(^▽^;)



逆に そう言うてもらえるのん ほんま嬉しいゎラブラブ!