14☆彡 新しい命が消えた日
本日。。
ちゃう 昨日やなぁ~\(^o^)/
えへへヾ(@^▽^@)ノ
わたし お誕生日やったのぉ![]()
あっ 何回目・・って聞かんといてね(o^-')b
この日に・・
ちょっと 考えさせられることがあったの。
娘のお友達・・
新しい命を授かってたんやけどヽ(;´ω`)ノ
まだ結婚はしてないんやけど
お相手さんを このお友達の親御さんがよく思ってない・・
付き合っていることを許していない・・
その話は 前々から娘から聞いてたのね。
娘は 友達は 男を見る眼がない
と言う。
(娘に そんな素晴しい目があるとも思えませんが・・)
妊娠。。
この話も 普通に娘から聞いていた。
彼女に言いたいこと聞きたいこと あったんやけど・・
わたし自身が このお友達と面識が無いので 気にはとめていたけど助言することも出来ず・・
結果 新しい命は消えた と(;´Д`)ノ
彼女から娘にあてたメールには・・
同じ友達に 結婚し 今 妊娠中の友達がいる。
こんなにも 違うのか・・
と嘆いていたと娘から聞かされた。
新しい命が消える・・
そこにたどり着くまでに なんら方法は無かったのか![]()
命が育っていく すべは無かったのか![]()
最大級の努力はしたのか![]()
親御さんに話して みんなが幸せになれる方法は見つけられなかったのか![]()
今更の結果論でしかないのだけれど・・
結果 彼女には大きな痛みが残ってしまった。
今は 何を言っても ネガティブな答えしか返ってこない。
この話を聞いた 娘も 気持ち落ちてしまってる。
簡単に乗り越えられることではない・・と思う。
また 簡単に気持ちの切り替えが出来たのでは 消えた命の重みが無くなってしまう。
乗り越えて欲しいとも思う。
ただ 同じ過ちは 二度と繰り返して欲しくない。
消えた命とともに・・
彼女には 幸せが訪れて欲しいと願う。
13☆彡 今日も 好きっていわれた
同僚が・・
「うちのチーフ 清姫に ○○君 って呼ばれるの好きらしいで
」と。
そっ うちのチーフ。。
わたしの部所のチーフでは無いのと まだまだ若い27歳。
チーフって呼んだり ○○さん って呼ぶのもなんなのかな・・って思ったので いつも 呼ぶとき 「○○君」って呼んでるねんなヾ(@^▽^@)ノ
多分 誰も ○○君とは呼んで無いのね(o^-')b
せやから ○○君 って呼ばれるのが なんか新鮮。
嬉しいみたいо(ж>▽<)y ☆
いやいや・・
好き
って言葉。。
弱いなぁ~(^▽^;)
逆に そう言うてもらえるのん ほんま嬉しいゎ![]()