手が痛い!でもこの作業は向いてる
記事の一番下にドリルについての追記があります ( 2013年1月5日 記 )
(σ・∀・)σ ピックでネックレスを作ってみたよ!
使用したピックは、V系メタルバンド Versailles (ヴェルサイユ)のギタリスト
TERU さんオリジナルモデル 厚さ1.5mm (ESP)
今回使った材料はこちらだ。

・ チェーン (55cm / 留め具・アジャスター付きで既にネックレス状のもの)
・ Cカン (0.8×4.5×6mm)
・ スワロ (SS12 / アクアマリン)
・ 蜘蛛と百合のチャーム
ピック以外は貴和製作所で購入 → http://www.kiwaseisakujo.jp/
ピックはESPさんのお店で買ってきましたよ
そしてこちらは使った道具とか。

かまぼこ板、油性ペン、マジカルピック、接着剤、指カン、キリ、手回しドリル、ラジオペンチなど
マジカルピックは先端に白い玉が付いている棒。
スワロを狙った位置に置くときに便利なアイテムですが別になくてもよい。
指カンは金色の指輪みたいなヤツで、丸カン(今回はCカン)を開くときに
これがあると楽ですが、やはりこれも別になくてよいよ( ゚σ・゚)ホジホジ
(・∀・)さぁ作るよ!つーか、ピックに穴を開けるだけでほぼ終了だよ!
今回はチャームをぶら下げることにしましたので、
まず蜘蛛のチャームに接着剤でブルーのスワロを貼って乾くまで放置。
(手前のは付ける前の状態)

最近TERUさん全体的に白いからスワロはクリスタルにしようか悩んだけど、
自分の中では初期のTERUさんのブルーのイメージが強いので、
今回はアクアマリンにしましたよ。
はい、ドリル。ドリル刃は1.5mmで開けました(このあと通すCカンは0.8mm)
ドリルを使うときは下にカマボコ板を敷き、ピックはセロテープで固定。

油性ペンで穴開けポイントに印を付け、まずそこにキリで極小の窪みを
開けてからドリルを使うと、穴開け位置がズレなくて良い。
キリもドリルも一気に力を入れるとピックが割れる恐れアリなので
ゆっくりゆっくり (*´∀`) くーるくーる、キーコキーコ
私が使ったのは手回しドリルなのですが、
模型屋さんとかで売っているピンバイスとドリル刃を使えば開けられるハズ。
穴を開けたところのバリは径の大きいドリル刃でグリッと取り除いて
Cカン、チェーン、チャームを取り付けて出来上がり~ ヾ(*´∀`*)ノ ヤター

バラのつる模様なので素直にバラのチャームでも良かったのですが、
男っぽくかっちょいいイメージで作りたかったので今回は蜘蛛!
2011年ツアーバージョンのピックでも作ってみました。
こちらは紋章に合わせて百合のチャームを付けましたよ。

本当は、TERUさんが描いた百合の紋章の部分に穴を開けたくなかったの
ですが、位置的に開けざるを得なかった(;ε;)
チャームやピック自体に小ぶりなスワロを付けても良かったかな~?
まぁ気が向いたら後付けしてみる!
はい、おしまい!
・・・ふぅ、一年ちょいぶりにアメブロ書いたぜw
- - - - - - - - - -
2013年1月5日 追記 :
この記事を書いた時には、私は手回しドリルという
ちょっと大きめの道具を使って穴を開け、文章の中でだけ
「ピンバイスとドリル刃でも開けられるハズ」ということを書いたのですが、
この度、100円ショップのダイソーで売られていたハンドドリルを使って
自分でも実際穴開けをやってみましたところ、5分とかからずキレイに
開けられましたので、一応ご報告。
今回も同じ1.5mmの厚さのピックに穴を開けたよ。
あと下敷きにはカマボコ板ではなく消しゴムを使いました。
ちなみに今回使ったのは、こんなのだよ。105円ならお手軽でござるね。
↓

(σ・∀・)σ ピックでネックレスを作ってみたよ!
使用したピックは、V系メタルバンド Versailles (ヴェルサイユ)のギタリスト
TERU さんオリジナルモデル 厚さ1.5mm (ESP)
今回使った材料はこちらだ。

・ チェーン (55cm / 留め具・アジャスター付きで既にネックレス状のもの)
・ Cカン (0.8×4.5×6mm)
・ スワロ (SS12 / アクアマリン)
・ 蜘蛛と百合のチャーム
ピック以外は貴和製作所で購入 → http://www.kiwaseisakujo.jp/
ピックはESPさんのお店で買ってきましたよ
そしてこちらは使った道具とか。

かまぼこ板、油性ペン、マジカルピック、接着剤、指カン、キリ、手回しドリル、ラジオペンチなど
マジカルピックは先端に白い玉が付いている棒。
スワロを狙った位置に置くときに便利なアイテムですが別になくてもよい。
指カンは金色の指輪みたいなヤツで、丸カン(今回はCカン)を開くときに
これがあると楽ですが、やはりこれも別になくてよいよ( ゚σ・゚)ホジホジ
(・∀・)さぁ作るよ!つーか、ピックに穴を開けるだけでほぼ終了だよ!
今回はチャームをぶら下げることにしましたので、
まず蜘蛛のチャームに接着剤でブルーのスワロを貼って乾くまで放置。
(手前のは付ける前の状態)

最近TERUさん全体的に白いからスワロはクリスタルにしようか悩んだけど、
自分の中では初期のTERUさんのブルーのイメージが強いので、
今回はアクアマリンにしましたよ。
はい、ドリル。ドリル刃は1.5mmで開けました(このあと通すCカンは0.8mm)
ドリルを使うときは下にカマボコ板を敷き、ピックはセロテープで固定。

油性ペンで穴開けポイントに印を付け、まずそこにキリで極小の窪みを
開けてからドリルを使うと、穴開け位置がズレなくて良い。
キリもドリルも一気に力を入れるとピックが割れる恐れアリなので
ゆっくりゆっくり (*´∀`) くーるくーる、キーコキーコ
私が使ったのは手回しドリルなのですが、
模型屋さんとかで売っているピンバイスとドリル刃を使えば開けられるハズ。
穴を開けたところのバリは径の大きいドリル刃でグリッと取り除いて
Cカン、チェーン、チャームを取り付けて出来上がり~ ヾ(*´∀`*)ノ ヤター

バラのつる模様なので素直にバラのチャームでも良かったのですが、
男っぽくかっちょいいイメージで作りたかったので今回は蜘蛛!
2011年ツアーバージョンのピックでも作ってみました。
こちらは紋章に合わせて百合のチャームを付けましたよ。

本当は、TERUさんが描いた百合の紋章の部分に穴を開けたくなかったの
ですが、位置的に開けざるを得なかった(;ε;)
チャームやピック自体に小ぶりなスワロを付けても良かったかな~?
まぁ気が向いたら後付けしてみる!
はい、おしまい!
・・・ふぅ、一年ちょいぶりにアメブロ書いたぜw
- - - - - - - - - -
2013年1月5日 追記 :
この記事を書いた時には、私は手回しドリルという
ちょっと大きめの道具を使って穴を開け、文章の中でだけ
「ピンバイスとドリル刃でも開けられるハズ」ということを書いたのですが、
この度、100円ショップのダイソーで売られていたハンドドリルを使って
自分でも実際穴開けをやってみましたところ、5分とかからずキレイに
開けられましたので、一応ご報告。
今回も同じ1.5mmの厚さのピックに穴を開けたよ。
あと下敷きにはカマボコ板ではなく消しゴムを使いました。
ちなみに今回使ったのは、こんなのだよ。105円ならお手軽でござるね。
↓

☆ ピック / ネックレス / 作り方 ☆
手が痛い!向いてないのかも!!
私はペンタブレットを持っていますが、あまり使っていません。
ペンの持ち方が悪いのか、すぐに手が痛くなるからヤダ(・ε・)
でも最近また引っぱり出して、ちょっと練習してみたり。
元日に更新した年賀ブログの絵もそのひとつです。
そして、これはおとといくらいに描いた版画風の絵。

TERU ( Versailles / ex-藍華柳 )
ところで、だいぶ前の話ですが。
タブレットを買ったはいいが、あまりにも使わずにいたので、
そのタブレットメーカーが開催していた超初心者向けのお絵かきコンテストに
練習がてら応募してみたことがあります。
(出来は関係なく頑張ればおっけーみたいなやつで、賞はたぶん抽選)
ちなみに私は、タブレットの練習とは言いつつも、
賞品にiPodがあるのを発見し、それにつられたというのが正直なところです。
そしてそして!
そこでなんと運良く賞をいただいてしまったワタクシ。
めでたく賞品として送られてきたのは、
ペンタブレットだ!!
(・∀・)持ってるっつーのー。
(・∀・)持ってるっつーのー。
(・∀・)それで描いたんだっつーのー。
実は賞品には、iPodの他にタブレットもあったのです。
「タブレットを使えばもっとお絵かきライフが楽しいよ!」的な
宣伝も兼ねたコンテストでもあったので、
ペンタブ未所持の人はマウス絵でもOKだったのです。
そして参加者には賞品の選択権が無かったのですが、
応募時に記入した質問欄には 『タブレット持ってる?』 という項目があり、
もちろん私は 『はい!持っています!』 と書いたので
(だからiPodくれ、という気持ちで)
まさか持ってる人に更にくれるとは思ってなかった(・ω・)
というわけで、あまり使ってないのに、持ってるタブレットは2台目です。
iPodはその後自分で買いました。
ちなみに自分で買った1台目のタブレットは母に譲りました。

↑
母がタブレットで描いた絵。意外にうまい。
夜明け、そして己との対面
新しい年の始まりということで、
ここでひとつ、自分を見つめ直すために、自画像を描いてみました。
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うそでーす
・・・誰だこれ!?
とりあえず今まで生きてきた中で、私こんなだったとき一度もないですし。
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はい!
今年もよろしくお願いいたします!!