ご無沙汰しております。
久しぶりにブログを更新したかと思えばつぶやきブログで申し訳ありません。
たくさん、優しい言葉(コメント)が並んでいてあたたかくて素敵だなと思って
だから、自分のブログに共有して残しておきたくて更新しました
自分の家族には笑っていてほしい、そんな時間が多くあれば良いなと願うのと同じようように
6人には6人でずっと笑っていて欲しい
そんな風に思います
ご無沙汰しております。
久しぶりにブログを更新したかと思えばつぶやきブログで申し訳ありません。
たくさん、優しい言葉(コメント)が並んでいてあたたかくて素敵だなと思って
だから、自分のブログに共有して残しておきたくて更新しました
自分の家族には笑っていてほしい、そんな時間が多くあれば良いなと願うのと同じようように
6人には6人でずっと笑っていて欲しい
そんな風に思います
何度も見返したいのはもちろん、細かいところをじっくりゆっくり納得いくまで見て確認したい
原作本も読了
確かに原作から改変されている
でも、違和感がない
私のことでいうと、原作がある作品については、先に見たり読んだりした方の影響であとから見たり読んだりした方に違和感を感じるのが多い人なのだが、この夜明けのすべてに関してはそれがない
びっくりするくらいない
なんなら原作と映画の隙間をそれぞれがうまい具合に埋めている感覚がする
それだけでなく、Xで流れてくるものにこの映画を見た感想があって、それを読むと皆さんものすごく細かいところまでみて、それを感想としてポストしてあるのを見ると、一つずつ確かめてみたいってなる
自分が同じ場面を見て、同じように感じるのかはたまた違うように感じるのか
同じく感じたら嬉しいし違 ってもそれはそれでいいと思えるほどに
取りあえず、DVD情報が出るまで我慢である
久しぶりに映画を見てきました。
「夜明けのすべて」
瀬尾まいこさんの小説を映画化したもの
主演二人が大好きな私としては見たいけど見れないだろうなと思っていたものがこちらでも期間限定ではあるものの上映されるとの情報を目にし、これは行かねばと行ってきました。
本作を見れないと思っていたので、映画は原作にないエピソードが付け加えられているとか映画の場面の写真を事前に何枚か見ていたりと前情報をかなり得た状態でいったので、ある意味あーこの場面の写真だったのかとかなるほどそういうことかと情報の確認のような見方になってしまっている部分がありつつも
これからも笑って過ごせる日が一日でも多くあると良いなあ
と映画を見終わりました。
正直、特別な事はおこりません。
恋愛要素もないし、事件もおきなければ、奇跡の大逆転とかもありません。
同じ会社の同僚二人の日常をある意味淡々と写しているだけのように感じるくらいに淡々と話が進みます。
ただ、淡々ととは言ってますが、これが冷たく感じない、むしろあたたかい。
普段は適度な距離を保ちつつも二人がそれぞれ困った時にはフォローが入る
周りの人の人との距離間の取り方は絶妙で
でもその人たちも何かしら抱えるものがあって
どんな自分でもこのままでいて良いんだと思わせてくれる寄り添い方で本当にあたたかい
松村北斗さん演じる山添くんが職場に馴染んでいくさまとか上白石萌音さん演じる藤沢さんが自分の事について考えて行動するとか
最後の方で藤沢さんが笑っている姿が映し出されるところがあって、それを見た瞬間二人にはもっとたくさん一日でも多く笑ってて欲しいなと願わずにはいられないほどでした
エンドロールでの風景もその風景を実際に自分がそこに立って見ているように感じるくらいにあまりにも自然でこの会社もここで働く人達も実在するのではと思えるくらいに日常が映し出されていて、何気ない日常も昨日と変わらないと思えるような日常でも全て愛おしいと思わせてくれる映画でした
もう一回くらい映画館でみたいな…
行けるかな…
SixTONESの髙地優吾と松村北斗の関係性についての…話…(追記…今更で申し訳ありませんが敬称を省略させていただいてます。あまりにも名前が…)
もともと、髙地優吾と松村北斗がB.Ishadowで一緒だったのだが…
某グループのメンバーをと検討している際のボードに松村北斗の名前がなかった事で自分もいい、北斗とやりたいといった髙地優吾
今のSixTONES結成のきっかけになったドラマでの共演
その後、バラバラにされるがジェシー声掛けのもとSixTONESが結成され…
同じSixTONESの田中樹がステージ裏等で二人が兄弟のような様子が見られるとラジオで言っていた事もあるくらいなのだが…
正直、?となっていた
髙地優吾の実家に松村北斗専用の布団があったとかも情報として得ていたが余計に?となっていたのだ
何故なら、二人っていつも一定の距離を保っているように見えていたから
どちらかといえば、他のメンバーとの絡みを多く感じていたくらいなのでどういうこと?となっていた
それが一昨年や昨年のYouTubeの企画で何度か納得してしまうシーンがあり…
キャンプ場で調理するための食材の買出し途中の朝ドラ俳優は?に始まり
対戦で慎太郎が間違えて北斗が勝ったみたいに書いてしまったのをそれで良いと言ったり
髙地優吾の運転で助手席がジェシーで後ろに松村北斗がいる状態で北斗楽しいなと後ろの北斗を気にかけたり
中華街の散策でこっちは北斗を横浜に招待してるんだよと言ったり
うちの北斗が出てんだよとYouTubeではなくTV番組でも言ってたのもあったわ
つい最近アップされた餅つきの会で、松村北斗の杵の持ち方に髙地優吾がアドバイスしたり
髙地優吾は松村北斗に甘々であることが見てとれ、しかも松村北斗の方も多分他のメンバーに対してなら違う言葉で言いそうな事を知らねとかいやだとか直で言えてしまうのはすごいなと思ってしまった…
なによりSixTONESメンバーのジェシーがバラエティ番組で無人島を脱出する企画に出たとき、捕まえた6匹の魚を自分達に例えて紹介した際同じ魚で大きさだけが違う2匹をこーちと北斗と言ったのを見た瞬間、普段あれだけこーち、こーちと騒いでいるジェシーでさえ、2人セットの認識なんだとかなりびっくり!したのである
もうひとつ…
京本の発言を受けてこーちの背中にリュックの擬人化よろしく背負われている姿が…
田中樹にもうそれ、ソロキャンプじゃないのよとツッコまれていたけれども
いやぁ~深すぎるよゆごほくの沼
先日放送の「THE VIBES」 特別CMにつきまして、放送予定変更に伴い、オンエアされなかった地域もございますので、こちらで公開致します。 pic.twitter.com/nQvrdCSUnD
— SixTONES / ソニーミュージック (@SixTONES_SME) 2024年1月3日