それはあまりにも突然すぎたから
受け止める事が出来なくて
嘘だよと言っていたずらな顔で
誰か笑ってよって思ったりした
ねぇ僕は何を想えばいい
ねぇ僕には一体何が出来る
きっと僕は歩く事も
笑う事も呼吸をする事も
他愛のない会話さえも
当たり前に続くと思ってたんだ
まるで何事もなかったかの様に
街は今日もまたまわり続け
ねぇ君は何を何を想うのだろう
ねぇ君にはどんな風に映ってる
きっと今の君はとても
そうこれまでの君よりもずっと
痛みだとか愛だとかの意味を知って
強く優しくなった
もう一度思い出そう
当たり前の様にいつもあると
思っているものは決して
在って当然なんかじゃないんだって
君がそれを教えてくれたんだ
奇跡を起こすんだ
Life
ayumi hamasaki
明日から
久々更新だけど暗いよ
ごめんね
明日からバイトなのです
不安に押し潰されそう
面接のとき。
元々付き合いのあった人の
ところへバイト行くけど、
それでもちゃんと、
それとこれは違う、って…
プライベートと仕事は
違うって分かってたんだよ。
すごい前から
「バイトで入ったら、
こんな言葉遣いできんなー」
とも思ってたよ。
分かってた。
あの人達が、
言わなきゃいけない立場だから
「今までと一緒にしちゃいかんでね。違うから」
って言ったのも分かってる。
でも、拒絶されたように
受け止めちゃう
自分がいるんだよ…
あぁもうどうしよう
人見知り直さなきゃ…
怖い。怖い。怖い。
