日常的スキンシップのすすめ
スキンシップは、
愛情表現としてとても
大切な要素のひとつです。
しかし、スキンシップを、
妻を愛する技術として
有効活用できている夫が、
非常に少ないのが現実です。
照れくさい、不謹慎、いやらしい、
子供の教育上・・・・・・。
スキンシップをしない夫たちは、
色々ともっともらしい理由をつけるのですが、
私には、スキンシップの重要性を
認識していないからとしか思えない。
“女性はスキンシップをされるのが好き”
なのです。
ほとんどの妻は、
夫からのスキンシップを求めているのです。
夫はまず、この事実を認識しなければなりません。
日本の多くの夫が、
妻が求めるスキンシップを
十分に与えられていないのは、
「照れくさい」からしない”のではなく、
妻の性質に「無知」だから“出来ない”だけなのです。
「いやらしい」というイメージも、
間違った固定観念や、勝手な妄想の類です。
妻は、スキンシップに
“セクシャル”な要素など求めていません。
妻が求めているものは、
まさに夫からの “愛”そのものなのです。
何気ない夫婦の会話が潤いをもたらすように、
何気ないスキンシップもまた
夫婦には欠かせない潤いなのです。
私など、妻がお茶を運んできてくれた時、
家の中ですれ違う時、
妻が台所に立っている時•・・・、
とにかく一緒に家にいるときは、
お尻や腕や腰や背中を触りまくっています。
本当に日常的なことです。
しかし、考えてもみてください。
こんなことを妻以外の女性に
やったらどうなりますか?
完全にセクハラです。
訴えられても文句は言えません。
妻だから出来るのです。
いえ、日常的なスキンシップは
妻にしかできないのです。
夫婦にしか出来ないことを
しない夫というのは、
この一点をもってしても、
やはり、無知と怠慢以外の
何物でもないといえるでしょう。
スローセックスのテクニックに
アダムタッチがあります。
アダムタッチには、
“指先が肌に触れるか触れないかの
絶妙なタッチ圧で”とか、
“秒速3センチのゆったりした速度で”
といった最低限のルールがいくつかあります。
簡単なようですが、
このルールを 20分、30分の時間、
ずっと維持し続けることは、
スローセックス初心者にはなかなか難しい作業です。
スクールでの1回2時間程度の
講習時間内では完全にマスター
できない受講生も少なくありません。
そんなとき私は彼らに
「日常生活の中でもアダムタッチを使ってみて下さい」
と、アドバイスします。
もちろん、このことには、
タッチ圧や速度を、
頭で覚えた知識としてではなく、
指先の感覚として馴染ませることで
学習効果を高めるという目的があるのですが、
それとは別にもうひとつ大きな理由があるのです。
それは、
日常的なスキンシップに
アダムタッチを取り入れることは、
「愛の人格」の形成を手助けするからです。
アダムタッチとは女性を官能させる
究極のフィンガーテクニックです。
しかしここが両刃の刃で、
究極だからこそ、
テクニックだけに関心が
集中してしまいがちなのです。
テクニックさえ身につければ
女性をイカせられるものだと錯覚してしまう。
何事もそうですが、
もっとも大切なことは総合力です。
テクニックは総合力の一部でしかない。
実はアダムタッチを実戦で使用する時、
総合力の中にある様々な要素の中で
一番重要なことは、
テクニックではなく
相手の女性を本当に“愛する気持ち”なのです。
愛のパワーが、指先に乗りうつった時、
はじめてアダムタッチは
究極のテクニックとして完成するのです。
女性をイカせて
自分が満足したいと思っているうちは、
アダムタッチは単なる
テクニックでしかありません。
女性をいたわる気持ち、
慈しむ気持ち、尊敬する気持ち、
気配り、気遣い・・・・・・、
妻がいかに自分にとって
大切な存在であるかを知り、
心から愛する気持ちを育むためには、
実際に愛する女性に触れて
相手の気持ちと自分の気持ちを
確かめることができる、
日常的なスキンシップが、
強力に有効であることを、
私は自らの経験を通じて知っているのです。
あなたの目の前に、
フェラーリの新車があるとします。
車好きでなくとも、
男性なら触ってみたいと思うでしょう。
それはあなたがその車の価値を
知っているからです。
そして触る時は、
間違っても傷つけたりしないように、
そっと触るはずです。
なぜこのような単純明快な、
人間の本能に基づく行動が、
妻に対して出来ないのか?
すべては、多くの夫が、
妻がいかに夫にとって大切な存在であるかという、
本当の価値観を忘れてしまっているからか、
妻を愛することをやめてしまったがために、
妻の価値がどんどん値下がりして
いるかのどちらかです。
どんな高級車も、
手入れもしないで放っておけば、
やがてはサビて走れなくなります。
妻に触れ、妻を大切に扱い、
妻の価値を上げることができるのは、
他の誰でもなく夫であるあなただけなのです。
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「愛されなくてもいい」と開き直る
ちょっと過激な
見出しを付けましたが、
「いいさいいさ、オレなんか
誰からも愛されなくったって」
と、自暴自棄になれと
いっているのではありません。
私が言いたいのは、
「愛されたい!」という気持ちだけでは
愛されないということです。
今、現代人の誰もが愛に飢えています。
男性しかり女性しかり、
多くの人たちが愛を欲しています。
「もっと愛されたい!」
「もっとボク(ワタシ)を見て!」と。
人間は愛なくしては生きていけません。
愛は生きる動機であり、
人間のエネルギーなのです。
愛のない人生など、
生きる屍同然と呼んでも
言い過ぎではないでしょう。
ですから、
「愛されたい」と思うのは
自然だし、当たり前の感情です。
けれども、
愛が人間だけに与えられた尊い感性だからこそ、
気をつけなければならないことがあります。
愛されたいという欲求が強くなりすぎると、
ただのミーイズムになってしまうことです。
“愛し愛される”ことが幸せの本質です。
この幸せを手にするために、
これからあなたの頭に徹底的に
叩き込んで欲しいのは、
愛とは人を“愛する”ことだということです。
あなたが相手を“愛する”から、
あなたは相手から “愛される”のです。
この順番を、よーく覚えてください。
◯「愛する→愛される」
✕「愛されたい→愛されない」
今、愛されたいという思いが強くなりすぎて、
順番が逆の✕をしている人がとても増えています。
ミーイズムという言葉を使いましたが
とにかく自分第一と、
我がことしか考えられないような人が、
人から愛されることなどありはしません。
ただ現実問題になったとき、
この話がそれほど単純ではないのは、
正しい順番を守ったからといって、
必ず結果が〇になるとは限らないということです。
「愛する→だけど愛されない」
ということは、フツーにあります。
報われないことのほうが多いかもしれません。
この私も何度もありました。
「裏切られた」こともありました。
しかしそれでも私は
人を愛することをやめようと
思ったことは一度もありません。
なぜなら、
人を愛するという感情や行為そのものが、
私自身の喜びであり、幸せなことだからです。
というと、
なにか高尚なことを言っているように
思われるかもしれませんが、
何も難しい話ではありません。
それは誰もが覚えのあることだからです。
もちろん、あなたも。
思春期の頃、
誰もが経験する片思いがそれです。
思い出してください。
クラスの好きな女子のことを思うだけで、
熱い想いがこみあげて痛いほど胸が苦しくなった
あの頃のことを。
初恋なんてだいたい片思いで終わります。
それでもあなたの心のなかには、
きっと幸せな記憶として
今も鮮やかに残ってはいませんか。
それは、このときの純真で無垢な愛の感情は、
お金にかえられない価値を持っているからです。
私が、“開き直る”と書いたのは、
“見返りを求めない愛”の価値を
あらためて知って欲しいからに他なりません。
“恋愛はギブ・アンド・テイクの関係”
という人がいます。
ギブするんだから
それ相当のテイクがあって
当然という考え方です。
間違っている、とまではいいませんが、
ビジネスライクな図式にどこか
もの寂しさを覚えるのは私だけでしょうか。
私は、恋愛も友情も、
その他の人間関係もすべて、
“ギブ・アンド・ギブ”だという信念を
持って生きています。
お互いがお互いに
与え合う関係になれるのがベストです。
そのためには、先ほど書いたように、
まず自分がギブしなければ
何も始まらないということが言いたいのです。
相手に何かを期待してギブするのではなく、
相手からのギブを待つのではなく、
とにかく自分から先にギブすること。
ギブできる人間になること。
それが私が目指している、
魅力ある男性のひとつの理想像なのです。
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今、女性から求められる、男塾生たち
この4月で、男塾は
開校5年を迎えました。
これまでに延べ800名以上
の男性が学んでいます。
ここまで支持されてきた
理由はシンプルです。
多くの方が
「女性関係が明確に変わった」
と実感しているからです。
英会話やスポーツと同じように、
どんな学びにも個人差はあります。
しかし男塾では、多くの方が
女性との関係性を大きく向上させ、
男としての喜びを実感しています。
そして今、
男塾はさらに進化しています。
その一つが、
スローセックスやアダム徳永の考え方に
共感する女性たちとの交流です。
先日男塾が銀座で開催した
アダム徳永 講演会&おしゃべり会は、
無事終了し、大成功となりました。
参加された女性たちは、
私の講演に感動されたと同時に、
アダムタッチの心地よさ、
大切にされている感覚にも
感動されていました。
さらに、代表して参加した
男塾生たちの紳士的な対応にも、
多くの称賛の声が寄せられました。
さらには
「男塾生と交流できる企画をやってほしい」
というリクエストも事務局に届きました。
スローセックスを体得した男性が、
女性たちから強く求められていることを、
改めて実感する一日となりました。
なお、今回のイベントに
応募してくださった女性は、
40代~50代が中心でした。
つまりこの世代の女性にとって、
パートナーとなり得る50代・60代の男性こそ、
いま学ぶ価値が大いにあるということです。
だからこそ今、
この力を自分のものにするかどうかで、
これからの人生は大きく変わります。
その具体的な内容をお伝えするのが、
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私から直接、
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それだけでも、女性との向き合い方や
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女性は「気」で感じている
海外を旅していると、
欧米人のカップルが老齢になっても
ハグしたり女性の肩を抱いて
エスコートするシーンをよく見かけます。
またビジネスの場でも
握手をするのが通例になっています。
彼らにとって肌を触れ合うことは、
とても自然なコミュニケーションなのです。
しかし、日本人はそれを得意としません。
欧米に比べると人間同士に距離感があるのです。
これは本来、
日本人が気に対して
敏感なセンサーを持っているから
だと私は考えています。
気とは人間が発するエネルギーのことですが、
日本語のなかにはこの「気」という文字が
つく言葉が溢れています。
「気持ち」「気分」「気性」「やる気」「負けん気」……
など本当に多様です。
言葉の誕生には
その土地の自然が深く関わりあっている
といわれますが、四季があり、
海・山・川の豊かな自然に恵まれた日本は
気を感じやすい国なのでしょう。
自然神である八百万の神への崇拝もまた、
気に敏感な日本人ならではの発想です。
日本人は自然のなかから
「感覚で何かを嗅ぎ取る能力」
に長けているのです。
その能力は対自然のみならず、
対人にも発揮されます。
特に日本人女性は
そのセンサーが敏感なのです。
「あの人のことが生理的に苦手」
母や妻や娘や女友達の口から
こんなセリフを耳にしたことはありませんか?
彼女たちのいう生理的嫌悪感というのは、
頭ではなく気のセンサーが察知しているものです。
ところが一般的に男性は
女性に比べるとセンサーが鈍いため、
「生理的に苦手」という彼女たち
の言葉に共感できず、
「女性は感情的だ!
すぐに好き・嫌いで判断する!」
と思い込んでしまうのです。
勘違いしないでください。
気のセンサーのジャッジメントは、
感情でも理屈でもありません。
自分の「持つ気=エネルギー」と
合わない気を持った相手は
受け入れられないのです。
つまり、どんなに彼女を好きでも、
気が合わなければNOということです。
「気が合う」とは、
性格や趣味が合うことではなく、
お互いの持つエネルギーが
調和できるかどうかということなのです。
そしてセックスで喜びを感じるためには、
何よりこの調和が必要なのです。
そのためには男性側も
気を感じるセンサーを
呼び起こさなければなりません。
明治以降、日本では近代化が進み、
男性たちは自然の暮らしから離れ、
産業構造に取り込まれていきました。
その過程で日本人男性のセンサーは
どんどん鈍くなっていきました。
しかし、かつて日本の武士は、
相手と面と向かい合った瞬間に
勝敗がわかったといいます。
相手の気を敏感に感じる力を
持っていたからこそ、
「丹田を鍛える」「気力を鍛える」
ことが大切だったのです。
その資質はあなたにも
間違いなく受け継がれています。
では、女性と向き合うとき、
どんな気を発したらいいのでしょう?
「相手は誰でもいい。ただセックスがしたい!」
という思いも気です。
「やる気まんまん」も気ですから、
それも伝わってしまいます。
女性を感じさせるのは
テクニックの前に「気」です。
彼女とよりよいセックスがしたいと思うなら、
彼女を尊敬し大切にいつくしむ思いを持つことです。
その思いが、
女性のカラダと心を柔らかく開いていくのです。
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3人目で婚約できました! /男塾生の報告
ジャニスさん(仮名・48歳・千葉県)
アダム先生
ご無沙汰しております。
半年前にテクニシャンコース
を修了しました、ジャニスです。
本日はご報告とお礼を
お伝えしたくメールさせていただきました。
実はこのたび結婚相談所で
出会った女性と真剣交際に至り、
婚約することになりました。
自分でもまだ少し
信じられない状態です。
私はこれまで、
仕事一筋でやってきました。
お酒も飲めず、
いわゆる遊びの場にもほとんど行かず、
気がつけば学生時代を最後に、
女性とのご縁はほとんどありませんでした。
とはいえ、どこかで
「彼女は自然にできるだろう」
と思っていました。
ですが、
気がつけば49歳。
あと1年で50歳になるというところで、
さすがに焦りを感じ、
婚活をしようと考えました。
それで友人に相談したところ、
彼が男塾で学んでいたことを知ったのです。
そして言われたのが、
「女性と会う前に、スローセックスを
学んでおいた方がいい」
という言葉でした。
最初はピンときませんでした。
なぜ婚活の前にそれなのか、と。
ただ、その友人の雰囲気が
明らかに変わっていたこともあり、
思い切って入塾を決めました。
結果的に、これが本当に正解でした。
一番驚いたのは、
これは単なるテクニックではなかった
ということです。
女性の身体や心、
性のメカニズムに基づいた、
すべてが意味のある技術でした。
それを学ぶ中で、女性という存在
そのものへの理解が大きく変わりました。
自分はこれまで、
女性を何もわかっていなかったんだと、
はっきり自覚しました。
その結果として、
自分の中に大きな変化がありました。
もちろん、
ベッドの上での自信もあります。
ただそれ以上に、
女性と接すること自体に
不安がなくなりました。
どこかどっしりした安心感というか、
慌てなくてもいいという感覚です。
これが自分にとっては
一番大きかったです。
実際に婚活を始めてからも、
その変化を強く感じました。
出会った女性から、
「女性のことをよく
わかっていらっしゃいますね」
「とても紳士的で安心できます」
といった言葉をいただく
ことが増えました。
自分は恋愛経験がほとんどないので、
そう言われるのは不思議な感覚でした。
最初にご紹介いただいた
2名の方については、
生意気ながら自分の方から
お断りをさせていただきました。
以前の自分では
考えられなかったことです。
そして3人目に出会った女性と、
価値観や将来のビジョンが自然に一致し、
今回の婚約に至りました。
今振り返ると、
スローセックスを学んでから
婚活に臨んだことが、
すべてだったと感じています。
アダム先生からライブ授業で
直接いただいたアドバイスにも
本当に勇気づけられましたし、
Slackでの受講生同士の会話も
すごく参考になりました。
そして何より、
この学びを与えてくださった
先生に心から感謝しております。
本当にありがとうございました。
今後はぜひ、
グループ講習にも参加させて
いただければと思っております。
☆☆
私が指導する男塾は
ただテクニックを学ぶ場ではありません。
たとえオンラインでも
私のエネルギーと触れることで
DNAに眠っている
男性性が開かれるのです。
ぜひ性のマスターである私の
指導を受けてみてください。
4/24(金)、5/10(日)21時より、
男性限定の無料ズーム説明会を開催します。
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