続くか分かりませんが、書きたくなったら書きます(笑)宜しくお願いしますね(^O^)
んで今ウチが感動してたまらない物があります、、それは(人間)そのものです。 感動してると言ってもハッピーエンド的な感動じゃなくて、人間の不思議さに感激ってかんじ。
例えば
『内なる時間』とは、一生の間に肉体とその活動に起こる変化を表したものであり、個人の体質の中に次々と起こっている変化を表している。それは肉体的変化と精神的変化である。だから内なる時間は、生理的時間と心理的時間とに分けなければならない。
生理的時間とは、、簡単に言うと
人間が胎児として生命を受けた時から死ぬまでに起こる、一連の肉体的変化すべてから成り立っており、一つの定まった次元である。
心理的時間とは、、
意識は外界からの刺激の影響を受けて、自己の動き、その一連の状態を記録する。
時間こそが心理的生命であると言う人がいる(ベルグソン)。『存在とは、一瞬が次の一瞬にとって代わることはない…存在とは、過去が未来へと食い込んで引き続き前進し、進むに連れてふくれあがることである…われわれが熱望したり、意図したり、行動したりするのは、生まれつきの魂の傾向まで含めた過去全体で行うためである』
見たいな(笑)
凄いなー
