最近は文学作品読んでませんが

翻訳物のが異化効果(簡単にいうと日常逃避できるって意味合い)

があるので日本文学より読んでました

映像化された作品&翻訳本でも読んだのはこちら

チャールズ・ディケンズ のお気に入り作品

 

 

 

 

もちろん、ジェーン・オーティスは外せない

BBCで彼女の作品を映像化をNHKで放送してたとき

TVにかじりついていました

 

 

フランス文学も好きでした

アンドレ・ジッド 

 

 

 

 

 

 

米文学はあまり好みではないけれど

講義の課題になったのは

オスカー・ワイルド

 

 

 

 

 

高校の英語の授業で習った

「幸福な王子」

 

 

 

トルストイも好き

 

 

 

 

最近予期せぬお役所お届け事項が発生しお疲れ気味でしたが

チェンバロの音色と好きだった文学作品を思い出してたら

疲れてることを忘れられました(まさに異化効果・現実逃避)