98年の長野五輪スキージャンプ団体金メダリスト、
10年のバンクーバー五輪では日本選手団主将を
務めた岡部孝信(43)が今季限りで引退するビックリマーク

今後は自身が勤めている雪印メグミルクスキー部の
コーチ就任が予定されている。

先月のソチオリンピックでは葛西紀明選手が
個人で銀メダル、団体で銅メダルを獲得したが

40代でスポーツに人生をかけてきた方々を
目にすると本当に自分はまだまだだな
と感じさせられる
あせる

葛西選手、岡部選手をはじめ、野球界ではイチロー選手、
山本昌投手など、サッカー界では三浦和良選手など

彼らの今後の活躍には期待したいが、
彼らを追い越していく次世代の成長にも
今後は期待していきたい!!