日本のプロ野球では西武、オリックス、
ソフトバンクで活躍し、今期はメキシカンリーグ
のベラクルス・レッドイーグルスに所属していた
アレックス・カブレラ内野手が
禁止薬物を使用していたとして、
同リーグを永久追放されていた!!


24日に統括団体のLMBが発表した
カブレラ選手はドーピング検査で
アナボリック・ステロイドという薬物を
使用していたことが判明したあせる


カブレラ選手といえば
西武時代に、日本記録タイ(当時)の
55本塁打を放つなどして活躍した音譜


それだけに、”残念”である
カブレラ選手自身、薬物をしよう
するまで追い込まれていたのだろうしょぼん


42歳という年齢の衰えから
体力の低下やパワーの低下は
避けられない
しかし、そこで薬物を使うのは
あってはいけない!!


どんな理由にせよ、
薬物でパフォーマンスを向上させる
ことはあってはならない
正々堂々、努力して名誉を回復してほしい!!