Amebaで大志を抱け! -4ページ目

Amebaで大志を抱け!

今年41歳
職場内の異動によりブログも移動(^^)

昨夜、夜中に仕事関係の続きをしていると妻が起きてきて「寒気がして熱がある」と…
日曜日は、会社の後輩が入っている吹奏楽団の演奏会があるということで、行く予定をしていた。
「最悪、1人で三姉妹を連れて行くか…」と思いながら寝た。
9時過ぎに空腹のあまり長女9と次女6が私を起こしにきた。
前日に妻側のばぁちゃんに作ってもらっていたちらし寿司を3人に食べさせるように頼まれていたが、起きるのが遅くなってしまった…
食後に私の母親の予定を聞くために電話したが、出なかった。
出ないということは、仕事の可能性が高いので、11時の仕事終わりに合わすように職場へ向かうと着く直前に電話があり、私の予定通り合流出来た。
演奏会は14時からなので、
三女3の靴下を西松屋へ買いに行った。
妻に聞くと先日、近くのスーパーに買いに行ったが、ピンク色の靴下が無くて「私が求めている靴下はどこにも売っていない‼」と自暴自棄になっていたらしく(笑)
念願のピンク色の靴下3足柄違いを2セット買って、そこから近くにあるショッピングモールで昼食をとり、演奏会会場へ。
開演ギリギリに着いたので空いている席は前の方しかなくて、後輩の晴れ姿は見えなかったが、生演奏の音に三女3も興味深く聴いていた。
3部構成の2部終わりで、さすがに集中力がきれかけていたので帰ることにした。
母親宅が歩いて帰れる距離にあるので夕飯までの間、遊んでもらっている間に私は昼寝…
夕飯は近くのファミレス。
手ごねハンバーグが売りのその店はいつも客が少なそうなのでそこにした(笑)
しかも17時過ぎに行ったのでガラガラだった。
でも予想外にハンバーグが美味しくて満足した。
しかも帰る頃には待ち客がたくさんいて…「人気あったのね…ゴメンあせる
三姉妹を風呂に入れるために食後、早く帰った。
妻の具合は相変わらずだが、私が休みの日でよかった。

今日は子供達を一度も怒らなかった気持ちの良い一日だったニコニコ



iPhoneからの投稿

育児に悩んでおられる親御さんも多いと思いますが、うちもそうでして…
先日、ママ友からうちの長女9の言葉使いが汚ないと指摘され、次女6も真似して汚なくなってると…

そのお母さんは私から見ても尊敬出来る人なので、その人の意見なら素直に受け入れる事が出来る。

そのお母さん曰く、悪い事したら、敢えて人前で強く叱るとか、度が過ぎたら手を出しても仕方がないと思う。泣いておねだりしても放っておけば、そのうち諦めるはず!見放す愛情も必要だと。その代わりいい事したら、目一杯褒めてあげると。
要するにメリー&ハリーが必要だと。
あっ!メリハリねドキドキ

私の妻は、叩いて解らせるのは意味が違うと思う…とずっと言ってきたが、さすがに長女9にナメられっぱなしの毎日で、このままではアカンと思っているみたいで…

そして今朝、長女は学校に行った後だったが、次女が幼稚園に行きたくないと言ってコタツから出ようとしない…
私は、卒園まであと数日なのに、幼稚園やめるのか?確かに朝は眠いし寒いけど幼稚園行ったら楽しいやろ?と最初は優しく言っていたが、あれも嫌、これも嫌、全部イヤ!と言うので、
ここは怒っとかなあかんと思い、
「全部嫌ならこの家から出て行ってもらわなあかんわ!」とコタツの中から引きずり出して抱きかかえて外へ行こうとしたら泣き叫びながら、「ちゃんとする~!」と言ってやっと制服を着た。連られて三女も泣いていた。

やっと幼稚園へ行く準備が出来たと思ったら、着いて行くと言っていた三女が靴下を自分で履かない…

三女はオムツもまだ取れていないので3月からは幼稚園行く練習しような!と妻と約束した初日だったが…

今度は妻が三女に「自分で履けないなら留守番しとき!」と言ったが「イヤや!」と泣き叫ぶ三女…

2階のリビングから1階まで降りて行ったが、まだ自分で靴下を履いてなさそうなやりとり…

妻「もう行くしな!」
三女「ちゃんとするし~!」
妻「じゃあ自分で履き!」
三女「(まだ履いてない様子…)
妻「もう知らん!」
というやりとりを2階のトイレで聞いていた。

妻は私が家にいる。
鍵を上下2つ閉めれば、上は届かないだろう
という判断から、ドアガチャ!鍵ガチャガチャ!という音を残し出て行った。

三女「おがぁぢゃ~ん‼ぢゃんとするがら~‼」と連呼するも反応が無いので最後に
三女「おがぁぢゃ~ん!
ぢゃんとしますから~‼」
と敬語で叫んだ。
どこで覚えたんやろ?と半分感心していたらカチャカチャと音がしてガチャという音とともに静かになったので、「鍵開けて出て行きよった⁈」と思って慌てて外に出たら姿が見えない…
幼稚園の方向へ小走りで行って角を曲がった所で近所のママ友に「どうしたん?靴が右左反対やで?」と言われるも泣きじゃくる三女…
ようやく追いついて抱き上げて背中をさすりながら家へ戻った。

追い詰められた3歳が言うことを聞いてもらうために出した最後の手段が敬語だったという驚きと感動を覚えた朝でした。

子育ては難しいですね…ガーン


iPhoneからの投稿
いつも読んでくださってありがとうございます。
特に今日の記事は、ただただ、あった事を後で思い出せるように記録しているだけですので、たいした盛り上がりもございませんが、あしからずということでよろしくお願いします。

金曜日、夜勤明けのままほとんど寝てなかったので、夜は22時には寝たかな?土曜日の朝から髪の毛を切りに行くため8時に起きた。
小雨ぱらつく中、傘片手の自転車で。
カットショップの店長さんとは10年ほどの付き合いで、それまで行っていたお店では店員さんと話すなんて考えられなかったけど、年齢のせいもあるのか?今の店長さんとは話が合う。
同世代で斉藤和義ファンということもあり、2ヶ月おきくらいしか行かないが、楽しみの一つでもある。

帰ってからは、子供達が何処かへ行きたいと言ったが、妻が夕飯を餃子にすると言ったので、餃子包みを皆でやることにした。
餃子作りの時に子供達が楽しみにしているのが、クックパッドに載っていた餃子の皮で包むチョコバナナパイ。
煮詰めた砂糖水でバナナを焼いて小枝チョコと一緒に包んでオーブンで焼くというもの。
作り始めても別室にいた長女9が横入りして作ろうとしたところを怒ったのでスネてしまったが、次女6と三女3と一緒に作って、おやつの時間に食べた。
メインの餃子作りの時は長女も機嫌をなおし、皆で協力して作れた。
三女は具をつめた皮を半分に折るしか出来ないが続きを私がして、長女、次女は何回目かなので、なかなか慣れた手つきで、思ったより早く60個の餃子が出来た。

せっかくなので、私の母親も一緒に食べようと招いた。
ばぁちゃんが来た時の子供達の楽しみは近くの銭湯へ行く事。
長女は、髪の毛を自分で洗えるので、ばぁちゃんと一緒に女風呂へ
次女は、髪の毛を自分で洗えないので私と一緒に男風呂へ…
その日は初めて三女も行きたいと言ったので2人を連れて行く事に。
過保護だが2人ともシャワーが顔にかかるのを嫌がるので、家のシャワーならいいが、銭湯のシャワーで顔にかからないように髪の毛を洗うのに苦労した。
銭湯から帰って、皆で作った餃子を焼いて食べた。
夕飯時にビール飲んで食後に寝てしまうのが最近のお約束で…
ばぁちゃんが帰った事も気付かないまま23時頃まで寝ていた。
…が、仕事関係の事をパソコンで作業するために、そこから4時までやって、日曜日の昼から野球なので10時まで寝た。
最初は野球に付いて来ると言っていた、長女と次女が今日は、ばぁちゃんの家で遊びたいと言うので、野球へ行く途中で送って行った。
淀の競馬場近くの球場は風が強くて寒かった…
試合には勝ったのでよかったが、また銭湯へ行きたくなるほどの冷え方だった。

帰りに子供達を迎えに行き、今日もばぁちゃんと一緒に夕飯を食べる事にした。
またまたビール飲んで寝たわけだが、家族が寝た後に1人で風呂入って自分の作業服と小学校の給食エプロンをアイロンあてて、私の休日が終わろうとしている。



iPhoneからの投稿