ほっと色々片づけをしてたらなんと大学時代のときの
日記を見つけたので書いてみる。
よく大学を中退した理由は?とか聞かれるけどなんていうか・・
言葉では説明しにくいんよね。
あの時は鬱まではいかないまでもいろいろとやばかった。
最初の方ははりきって行ってたし学校もそれなりに
楽しくて授業もなかなか面白かった。
でも、ふいになんかきっかけがあったってわけじゃない
んやけど急に行くのが嫌になってきて。
それは気持ちだけじゃなく体にもよく表れてた。
教室に入ろうとすると吐き気がして入れなかったり
最初はそんくらいやったけど、どんどんひどくなって
ついにはうちから出ようとすると吐き気がして嘔吐した
ときもあった・・
別に学校で嫌なことがあったとかそんなんまったく
なかったし、矛盾かもだが学校は行きたかったし
でもそういうの友達になんかなかなかいえないから
「だるい」「めんどい」「行きたくない」
そればっか言って休んでた。
まぁそんな事を続けるうちに単位を落としていき留年って
ゆーね。
しかも苦労して入った大学やからなかなかやめれなかった
なー。
きっぱりやめてたらよかってんけどw
今思うとほんっとなんで行けなかったのかもまったく
わからん。
たぶん昔から人の多いとこは苦手やったからそういうのが
あったのかなぁ~。
けどまぁ自分が弱かっただけやけどな。
今では後悔しかありませぬ(・∀・)
日記をみたらいろいろひどかったw
ほんまにそういう事しか書いてなかったからな。
まぁそんなこんなで今日から新しいスタート始めました。
今度は頑張らないかんわぁ~。
つか頑張るしかないねんけどな。もう後がない。
でもそんなピリピリせず気ままに生きていければいいなぁ~。