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懐かしい!
あれから2年w
ちなみに弁済金は旅行代金の2%程度(たしか予定より増額)になるというお手紙を管財人の弁護士さんからもらったのですが、お金をもらうにあたり必要な印鑑証明などの公的書類取りに行くコストが全く見合わず放棄しました。
旅行代金は約12万円だったので、2400円もらうのに会社半休して駅から遠い区役所行って印紙千円以上かかるからな〜
それならもっと被害大きかった人にあげてよねって感じです。
まあ、あれだよね、旅好きなら1回くらい旅行会社の倒産くらい経験してないとね、、、

ツイッターが大好きで、ツイッターでいいよ!ってつぶやかれている本をすぐに買ってしまう私です。
ただ、お察しのとおり積読(買っただけで積みっぱなし)のものが大変多いので、これいくら損しとんねん、場所も取るし。。。と思っていたのですが、すごく良い方法を発見しました。
話題の新刊を買う
→メルカリに出品
→読んでいる間に注文が入る
→急いで読み切る&もう手元になくなって読めなくなるから重要なところメモ&インプットする
→新品をほぼ同額で買われるので、実質4〜500円程度で本が読める
という最高のスパイラルです。
私天才か!と思ったのですが、巷では #メルカリ読書法 として確立しつつあるとのこと。
ただし、この負担額の法則が使えるのは話題の新刊のみです。
ここ1か月に私が読んだもの
![]() | メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book) 1,500円 Amazon |
![]() | 動画2.0 VISUAL STORYTELLING (NewsPicks Book) 1,620円 Amazon |
![]() | メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間 1,712円 Amazon |
↑この3冊は売れやすそう
↑これもバズってたから売れそうだけどちょっと販売してから時間が経っているので値段が落ち気味。でも中身はすごくよい。
定番のビジネス本はメルカリ内で出品数も多いので読んでいる間に売れるということはなかなかなさそう。
メルカリができて、大事な本を二束三文で売ることがなくなったの本当に良い。
ありがとう、メルカリ。





