鍼灸師は食えない資格だ!

それについて私の思っている事があまりにも当てはまる本に出合った!
 
その本とは、アマゾンのキンドル版電子書籍
で出版されている、その名もズバリ!

「鍼灸師なんてならなきゃよかった: 人生崩壊 安易に鍼灸への道を目指すと後悔します Kindle版」だ!

この本を読んで、あまりにも私の鍼灸師人生と同じで、いかに鍼灸師は食えないかがわかる。
絶対に鍼灸師なんてなるもんじゃない!
 
私は鍼灸が好きだ、鍼を打つのも、打たれるのも好きだ。
しかし食っていけない。
鍼灸師は趣味でやるものではないか?
職業としては成り立たないのではないか?
最近ではそう思ってしまう。
 
著者は町田タカユキさん
私と同じく、サラリーマンをやめ鍼灸師に、
しかし、鍼灸師では食えず今では、
「現在は全く違う業種の非正規の仕事をしながら、抜け殻のような状態で生活しています。」
と述べています。
 
その本を参考に、私の鍼灸師人生を当てはめていきたい。
これからこの本の、内容を載せることになるが、著者に怒られたら、この文章は消すことになるだろう。
 
あしからず。