お疲れ様です
本日は、
『NIGHT.255 余裕のよっちゃん★ ふざける力 落とせる仕組みが己を救う』
を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。
『はぁ~い!』
動画では、ふざける力の重要性についてお話されていました。
自分が落ちた時にいかに自分からふざけられるか。
追い込まれた時にでもいかに自分で緩められるか。
”自家発電”
動物のおうちでお世話になっていた時、店が赤字続きで加藤さんへ甚大なる損害を与えてしまい、店が開店してから1年半ほど常に破産寸前の状態にさせてしまいました。
当時の加藤さんは、責任感で肩が張りっぱなし、お金のことで首が回らない状態、自分らのケツをもって追い込まれた状態とさせてしまっていましたが、
そんな状況下なのに店に来て下さったときは、いつも通りにテンションが高く、動物の接し方を教えて下さったり、指導して頂いたり、食事に連れて行って頂いたりと、苦しいときでも平常心で、常にギャグを言って場の雰囲気を楽しくして頂いていたのを思い出します。
今の自分が追い込まれた時を考えたときに、どういった仕組みがあるのか考えてみたところ、
大抵は、一人になって落ち込みが去るのを待つか落ち込みの原因を解決しようと躍起になって色々やってみる。
とりあえず、一人になって内に篭る。その時は、周りの方とのコミュニケーションが淡泊になってしまう傾向があります。
結局抜け出す時は、周りの人と楽しみながらコミュニケーションを取るなどしてそこから抜けることが多いと思います。
全く自家発電が出来ない状態。
今はありがたいことに小さいことですが、日々追い込まれている状況が続いているため、この環境下で少しずつでも追い込まれた時でもふざける、そして自分を落とす仕組み、当時の加藤さんの姿を真似しながらそういった仕組みを作っていきたいと思います。
最後までご覧頂いてありがとうございました。
思考チェック: 4:6
他責4回
少しづつても追い込まれてくると少し思考が自分に向いて他責が出てきている状態です。ここで軌道修正を図りたいです。