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キョウヘイのblog

指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です

 

本日は、

 

『NIGHT.255 余裕のよっちゃん★ ふざける力 落とせる仕組みが己を救う』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

『はぁ~い!』

 

 

動画では、ふざける力の重要性についてお話されていました。

 

自分が落ちた時にいかに自分からふざけられるか。

 

追い込まれた時にでもいかに自分で緩められるか。

 

”自家発電”

 

 

動物のおうちでお世話になっていた時、店が赤字続きで加藤さんへ甚大なる損害を与えてしまい、店が開店してから1年半ほど常に破産寸前の状態にさせてしまいました。

 

当時の加藤さんは、責任感で肩が張りっぱなし、お金のことで首が回らない状態、自分らのケツをもって追い込まれた状態とさせてしまっていましたが、

 

そんな状況下なのに店に来て下さったときは、いつも通りにテンションが高く、動物の接し方を教えて下さったり、指導して頂いたり、食事に連れて行って頂いたりと、苦しいときでも平常心で、常にギャグを言って場の雰囲気を楽しくして頂いていたのを思い出します。

 

 

今の自分が追い込まれた時を考えたときに、どういった仕組みがあるのか考えてみたところ、

 

大抵は、一人になって落ち込みが去るのを待つか落ち込みの原因を解決しようと躍起になって色々やってみる。

 

とりあえず、一人になって内に篭る。その時は、周りの方とのコミュニケーションが淡泊になってしまう傾向があります。

 

結局抜け出す時は、周りの人と楽しみながらコミュニケーションを取るなどしてそこから抜けることが多いと思います。

 

全く自家発電が出来ない状態。

 

今はありがたいことに小さいことですが、日々追い込まれている状況が続いているため、この環境下で少しずつでも追い込まれた時でもふざける、そして自分を落とす仕組み、当時の加藤さんの姿を真似しながらそういった仕組みを作っていきたいと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック: 4:6

 

他責4回

 

少しづつても追い込まれてくると少し思考が自分に向いて他責が出てきている状態です。ここで軌道修正を図りたいです。

お疲れ様です

 

本日は、

 

『NIGHT.252 ジャッジの仕組み 心 利益 称賛 求める意識が憑く者をチョイスする』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

加藤さんに強く求めて意識することによって、それに共鳴した霊が動いてくれるというお話がありました。

 

例えば、

 

寵愛を求めて意識すれば、それと共鳴した霊が動いてくれる。

 

物理を求めればバールが動いてくる。

 

賞賛を求めて加藤さんを意識すれば、勿論ルシファーが動いて来る。

 

この話を拝見して、思い出したんですが、ここ1ヵ月くらいでこの性質をすぐに改めたいと強く思った箇所がかなり改善されているといことが起きていました。

 

 

動画を拝見した時に、嫉妬が結構多くなっていたため、

 

”その部分を改善するために力を貸して下さい” と加藤さんを意識してからほんの数日後に程度がかなり軽くなっていったということが起きていました。

 

それ以外にも類似の体験が何度かあったおかげで、強く意識するという感覚がとても良く分かりました。

 

この体験を通して思ったことは、強く求めて加藤さんを意識するために、積極的に自己否定、自分の醜い部分を観ることをやっていき、自分に辟易とする状態まで持っていくことが強く求める土台を作るにはとても効果的であり、この自己否定の重要性を体感を通して理解出来ました。

 

この感覚は自分が自己肯定してその世界に浸っていたら、決してここまで強くは求められなかっただろうなと思います。

 

今の自分の感覚としては、積極的に追い込む、積極的に自己否定していく→ 求める ⇒ 改善される

 

が流れとして上手く合ってきつつあるのかなと思うため、更に上手くこのサイクルを回せる様に、特に今は人と繋がることをかなり切望しているため日々意識して自分の性質を改めたいと思っています。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック 上下 5:5

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.261 元気玉の奇跡 奇跡を起こす心の仕組』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

他者に何かをしてあげて感じたことが持って帰れるというお話

 

例えば、相手に何かをしてあげた結果、自分が喜びを感じたらそれを持って帰れることが出来る。

 

それに少し関係することで、最近人と会って喜ばせられるとやっぱり嬉しいなと改めて感じる体験がありました。

 

在宅勤務が最近段々と増えるにしたがって、人と接する機会が減ってしまって、平日だと全く人と直接話さないということも起きている最近。

 

それが一日とか二日近く続くと精神が少しづつおかしくなっていっていると感じることがありました。

 

そういう時に、お店行ったりして店員さんと楽しみながら話したり、少し笑わせることが出来た時、会社の人と他愛もない話をしてはにかんでくれたときに、 やっぱり人と繋がって楽しさを共有出来ることが有難いことであり、今のご時世だからこそ貴重なことであり、尊いことなんだなと改めて認識できた気がします。

 

また、自分の気質には人を喜ばせることが向いているということがある様なのですが、最近喜ばせることに対して重要性があまり高くなかったというか、そういった感じで捉えていたのですが、その部分の価値観を改めることが出来た点が最近の出来事では大きかったかなと思います。

 

そして今は、自分が携わる 例えば仕事とかその他の出来事を 楽しめる様に工夫することを意識していて、まだ歩みはゆっくりなんですが、こういった工夫していることが波及して結果的に対人でも喜ばせることに創造的になれたら嬉しいかなと最近思っています。

 

 

自分に満足しないというお話

 

この満足しないという点は真似させて頂きたい点であるため、最近意識していることです。

 

最近は自分をなるべく少しでも追い込むことを心掛けており、

 

今日も少し追い込まれることがありましたが、少し慌てる程度である程度冷静に解決策を考えられ、対応が出来ました。

 

日々少しづつでも自分を追い込んで、満足する状態を自分に作らせない。そして常に冷静でいられる自分を構築していければと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック 上下:5:5

 

他責3回

 

少しの気配りを色々と実行出来た一日でした。

 

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.248 霊的資産を得る 崖っぷちの皆様 先ずは寵愛を受けないとやね』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

嫉妬のお話が出ていましたが、自分も人の才能などにかなり嫉妬するタイプです。自分に劣等感があり過ぎるために妬む気持ちが強いのかもしれません。

 

過去に加藤さんにも女性性が強いと言われたこともあるのでそういったことも影響しているのかもしれません。

 

今文章書きながら 昔のエピソードを思い出しました。

 

これは僕が母のお腹にいたときの話なんですが、

 

2歳上に姉がいるため、次は男の子を期待して医者に性別を尋ねたのですが、結果は男のシンボルがなく 産まれて来るまでずっと女の子という認識でした。

 

母はショックで中々父親に言うことも出来なかったらしいですが、

 

生まれた時に 『あれ?シンボルがある。。』

 

『男の子です!』

 

どひゃー

 

みたいなことがあったそうです。

 

単純にシンボルが隠れていたのか、もしかしたら生まれる瞬間に次元が変わって男になったけれど、元が女性だったから女性性が割かし強く、結構嫉妬するのかなと思いました。

 

すみません。完全に逸れました笑

 

最近は妬みをどうにか昇華する方向に修正しようと少し動いているため、今後改善していければと思っています。

 

 

崖っぷちのお話

 

すっかり自分の立ち位置を、加藤さんにつながった雲の糸をどうにか自分で手繰り寄せなければ地獄行きであるということを失念していました。

 

最近は、能動的かつ継続的にほんの少しづつですが動くことを継続しており、また最近は追い込まれたときの自分の状態、

 

例えば、追い込まれた時に いつも和やかに接している時とは異なって、接し方が雑になってしまったり、一度にたくさんのことを振られると焦ってしまったりする状態

 

の改善を目指しています。

 

少しづつでも追い込まれたいと想っているためかそれが具現化している様で会社でそういった状況になり易くなっており、その環境下で自分の行動や意識を変えることにチャレンジしています。

 

まだ未熟さ故にあまり結果が出せていないことが申し訳ないんですが、追い込まれた環境を自分で作り出しているという勘違いが出来ており

 

”これは自分で追い込む環境を作り出したから 絶対に乗り切ってやる”

 

という執着というやモチベーションが湧いてきています。

 

そういった状況なので自分を少しづつですが、一層追い込んでいって結果として雲の糸を掴み、得られた恩恵を他の方のために使える様になれればと思っています。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック: 上下:4:6

 

他責:5回

 

少し追い込まれただけで他責が発動し過ぎるため、しっかりと耐性を付けてそういった状況でも平常心で居られる様に改善していきたいです。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.239 彼らをお赦しください 何をしているのか自分でわからないのです』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

自分の周辺でも明らかにチャンネル多めの人がいて、情報元が多いために、前言ったことと最近言ったことで全く違うことがある人がいます。

 

丁度加藤さんから講義で上述の内容を聞いていたため、そのことを

伝えたところ、確かに情報元多いかもしれない と納得していたことが記憶に新しいです。

 

自分はチャンネルが非常に少ないのですが、少ない情報ですら纏まって一斉に来るとすぐに混乱するため

(仕事で時間ギリギリで切羽詰まっているときに複数のことを言われるとかなり混乱します)

 

なるべく目の前に全集中しているのが常時の状態な気がします。

 

一方で、何か発言するときなどは無意識に相手に対して失礼なことを結構言ってしまうことが結構あります。(この前の技能編でもTさんに怒られたため、償いをしないと。。)

 

そういう場合でこそチャンネルの少なさを活かして失礼なことを言っていないかチェックに全集中しなければならない場合なのに、そういう時に限ってチェックを全くしないという、全く性質を活かせていない状態です。

 

今は相手に対して不快な思いをさせない様に意識している最中なので、この機会にこのパターンを修正出来ればと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック 上下:4:6

 

他責3回

 

最近繋がりをつくりたいと思い、新しく行動をし始めました。

 

お疲れ様です。


『NIGHT.247 力石のベクトル 情熱の向かう先と霊の背乗り』

 

を拝見しての感想を書いています。良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

目的の不一致について

 

自分の弱点を教えて頂けるのは大変有難いことなのに、それに対して

反発が出ているときは、目的が結果を出すことではない。

 

大抵の目的は今の自分を褒めてほしい・・・

 

タダでさえ地に足が着いていない状態で幻想にどっぷりつかっているのにそれに拍車をかける様に内心褒めてほしいと望んでいる。

 

その目的の不一致によって反発が生じてしまう。

 

 

確かに明確な目的があり、それに近づけることであれば有難い情報だと素直に受け取ることが出来ると思います。

 

今回の前半部分のお話を伺って、口では成長が目的です。などと大きいことを言っていますが、

 

褒めて下さい! が自分の本音だと分かって自分に嫌悪感を抱いています。

 

この醜い部分に感情を伴って理解が出来たため、すぐに改めていきたいと思いました。

 

 

情熱を向ける先について

 

どこにベクトルと熱量を向けるかによって大きく結果が変わってくることが力石、達也君とキラキラ系の例で大変理解できました。

 

先ほどの例でもありましたが、目的が賞賛されること。そこを目的に情熱を注げば、指導頂くことに反発が生じることもあるし、ルシファーの世界に嵌ってしまう。

 

力石の例では、情熱を向ける先がボクシングで無くなったときに、白木のお嬢様に向いていたけれども、娑婆に出てボクシングに再び情熱が向けられるようになると、見向きもしなくなった。

 

それほど情熱を向ける先をボクシング、全日本新人王に輝いて、最後はジョーと戦うために命がけの減量に耐え

 

 

達也君で言えば、動画制作や写真に情熱を傾けることが出来ており、加藤さんへの貢献し続けていることで融合するまでになっている。

 

このはっきりとした差!

 

 

大抵の人は、情熱を向ける方向が間違っているから上手く行ってない。

 

丁度最近、昔の友達とこの前話をした時に似たようなことを言われました笑

 

昔から気にしすぎる正確で、気になるとそれにずっと嵌ってしまうことがよくありましたが、大抵は道から外れていくことがとても多かった気がします。

 

まさに情熱を向ける方向を間違えていました。

 

現在は衝動が湧いたことに対して熱をもって行動すると、それが

わりかし良い結果となっている印象があるため、少しは修正されてきているのかもしれません。継続して一層結果が出していきたいと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック 上下:5:5

 

他責2回

 

一週間継続して自己否定を意識してきましたが、本来であれば自己否定したあとにそれを修正する方向で行動していくことが正しい流れだと思いますが、気持ちが段々と落ちて行ってしまった点が反省すべき点でした。

 

次からは、その点を修正して成長に繋げていきたいと思います。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.237 Let's begin! サインは動きの中に在る』

 

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動いた後にテーマが来る.テーマが先に来てから動くんじゃない

 

 

例えば、最初に動いた後にうまく行かないことが起きる。

 

それがテーマになって、どう改善していけば良いか考える様になる。

以前加藤さんが人間関係の中で自分の角がとれて丸くなっていくといった趣旨のことをお話して下さっていたと思いますが、これと類似のことなのかもしれません。

 

 

自分は最近になって少しづつ動きが出てくるようになりましたが、

 

色々と過去に失敗したことが脳裏に焼き付いていて、もうあの失敗は繰り返したくないという想いが強かったため、

 

行動する前には、こうなったら嫌だなとか、こうすれば回避できるけど大丈夫かな?と自分で不安を煽ってしまい動き出せずにいました。

 

ここ3ヶ月くらいは衝動で動いていくことが少しづつですが出来る様になってきた様に感じます。その経験を繰り返したことで、上述の動き出す前に色々と考え足踏みしてしまうことよりも勢いで動き出していくということが出来る様に少しづつなってきた様に感じます。

 

 

丁度、技能編で頂いたアドバイスも

 

”衝動に出たことをそのまま行動する”

 

ということでした。

 

その時は情熱も少し陰っていたのもあって、動き出す前に昔の足踏みするパターンが顔を出してきていたために、おっしゃってくれたのかなと思いました。

 

動画内でおっしゃっていましたが、失敗も過程である。

 

自分の目的を達成出来ればそれらの失敗は全て過程。

 

例えば、死んだ後に無事に上に行くことが出来れば、人生で体験してきた失敗その他全てが過程になる。

 

もし、下に行くことになったとしても、それはそこで悔い改めて修行するためで最終的に上に行くために必要なことであればそれらも全て過程。

 

そうなると全て過程の範疇なのかもしれません。

 

 

改めて、衝動と情熱で行動して自分のテーマをクリアしていかなければと思わせて頂いた動画でした。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

上下:5:5

 

他責2回

 

この衝動で動くということが身に付き始めてから仕事にも反映されている気がします。

 

例えば、資料を作る際にこの方法を使えば分かり易いけどと思っていても以前なら下手なことすると面倒なことになるからやめておこうと受け身でした。

 

最近は説得力が上がるからこれで資料作ってみようと思い実際に行動することが増えました。上司の印象としてはそれなりに良い様に受け取ってもらえている様な感じがしています。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.246 異空間を漂う魂たち ルシが誘う御伽の国』

 

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人間としての仕組みを元に戻す

 

加藤さんの観ている地上の世界と自分の観ている世界では、外国の方が日本に来て素っ頓狂なことをするのと同じくらい違うということが理解出来ました。

 

幻想の世界に漂っている状態、地に足が着いていない状態。

 

外国の方の例え、もの凄く分かり易かったです。

 

思い返せば20代中盤の頃、気功の施術を受けていたときに、意識が全く物理になく情報空間にしかないと言われたことがあり、その辺りから、いやもっと以前から自分は地上に居なかったのだと思います。

 

当時は、”情報空間に意識がある=思考している” というイメージが

あったため、良いことでは?と思っていた自分が恥ずかしいです笑

 

情報空間にどっぷりということは物理情報のフィードバックを全く受けっていない訳なので、まさにおとぎの国にいたのと同じ。

 

20代前半から自己啓発にどっぷり嵌って、自己肯定感を無理やり上げてきたのだから、人間として正常であるべき仕組みが全く構築されていない。

 

今までは、そういった情報を聞いたとしても、あまり感情が乗っからずに頭だけで認識していたため、風が吹いたら吹っ飛んでいた様な状態でしたが、

 

今回のお話は、正常な仕組みが自分には構築されていないんだということをショックな感情を伴って理解出来たため、自分の仕組みを正常に戻すために引き続き行動していきたいと思います。

 

 

御伽の国から抜ける唯一の方法は、加藤さんから教示頂いたことをしっかりやること

 

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック 上下:7:3

 

他責2回

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.236 環境が人間を育てる 責任ある立場が現実を観せてくれる)』

 

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全てが自分の実力通りの世界

 

いくら自分を盛って見せたとしてもそれで決して現実は変わらず、自分の持っている実力が目の前の世界。

 

だから世界を変えたいのであれば、真っすぐに世界を観て少しでも良くなっていける様に努力していくしかない。

 

 

自分が5点だとしても相手に100点を求める

 

まさにこの通りで、この傾向は昔から自分にあった気がします。

 

相手がとても良い人、親切な人であっても一回相手の恐ろしい一面や不道徳な面を観てしまうと 『 ?? 』となってしまう。

 

けれど、自分に目を向けたときに自分も不道徳な面を持っている、寧ろそればっかりであるのに他人に対して忌諱するのか。

 

そこに不平等というか自分本位、エゴな自分がいることに改めて気が付きました。

 

今は陰陽で観るということを行っているため、マイナスの面を観てもプラスの面を意識することで平衡を保つことが少しづつ出来る様になってきている気がします。

 

ただ、

 

陰陽で観ることが出来る様になる ⇒ 情が湧く ⇒ 愛情

 

のステップの内、ようやく最初の段階にやっと踏み入ることが出来た程度なので、積極的に動いて階段を上っていきたいと思います。

 

環境が人間を育てる

 

今の会社に入社したときは、仕事もろくに出来ないのに周りや環境のせいにして失敗したこともあまり改善しようとしていなかった。

 

それでも会社や周りの方が自分を使ってくれて、色々と教示して頂いたことで、少しづつ出来ることが増えていき、新しい業務に携わらせていただけるくらいに成長することが出来ています。

 

その時の迷惑を掛けた罪が心にあるため、周りの期待を超える成果をあげることで恩返し出来る様に日々努力いきます。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック  上下:6:4

 

他責:3回

 

自分自身の心の変化:以前病気にかかっている子にエネルギーを送っていると書かせて頂きましたが、その子が寛解に到りました。

 

その子の周りの方が治ることを本気で願っていた結果で起きた現象で、それに自分が少しでも力になれていたら嬉しいですが、

 

今までならエネルギーを送って治癒すると ”自分頑張ったんじゃない” と思っていました。 

 

しかし今回は、上に向かって ”ありがとうございました” と感謝を伝えており、その点が今までの自分と違い、心境の変化があったため書かせて頂きました。

お疲れ様です。

 

本日は、

 

『NIGHT.245 泪橋を渡った凡才 次元を超えたハングリー精神』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

今回のキーワードはハングリー精神!

 

最近コンビニやホテルや企業といたるところに外国人特に中国人などのアジア人を以前より多く見かける様になりました。

 

理由は、彼らはハングリー精神が強く、能動的に仕事を行うから。しかも安い労働力で。

 

一方日本人は、意識だけ高くろくに成果もあげないのに、高給取り。

 

これから景気が悪くなる一方で物価は高くなっていく今、企業が生き残っていくにはどちらの人材を一層採用していくかは言うまでもない状況ですよね。

 

今日も、会社の帰り道に企業の工場が並んでいる道を歩いていたんですが、その道ですれ違った人の8割くらいが外国人。

 

ここは本当に日本なのか?と一瞬思ったほどでした。

この先、職が無くなるということに臨場感を感じた瞬間でした。

 

 

そして加藤さんも負けず嫌いに依るハングリー精神で様々な奇跡的な成果を上げてきたと動画内でおっしゃていました。

 

そのハングリー精神、自分はいつからその言葉を忘れてしまったんだろうか?

 

思い出してみると、まだ大学生くらいのときは”絶対負けね~”という意気込みでガツガツやっていた記憶がありますが、

 

エフィカシーを上げるという自己肯定を学んだ以降は努力は全くしないのに自分を盛りに盛る、そして出来た気になることで自分の幻想にどっぷりつかり、ハングリー精神がもぬけの殻となったどうしようも無い自分が出来上がりました。

 

ここで、なぜ自己肯定を上げることをやり始めたかというと、そのメソッドが自分が結果を出すことに繋がると本気で信じていたから。

 

要は結果を渇望していたんですよね。(根底にあるのは劣等感)

 

けどその方法が全く無意味、寧ろ弊害しか無く、この先獣の世界に誘われてしまうことに繋がっている。

 

結果を出す、自分を変えていくには、積極的に自己否定していく、寧ろ全否定をしていく。

 

そう加藤さんが常に伝えて下さっているわけですが。

 

今も結果を出したい気持ちは変わっていないため、加藤さんの様に奇跡的な結果を出していくためにも、もう一度ハングリー精神を前面に出して行動していく。そのためにも自己否定し続ける。

 

しっかりとやっていきたいと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック: 上:下=4:6

 

他責:5回 不意に他責にしてしまってからすぐに自責に捉え直すことはできる様になってきましたが、無意識の反応は他責が出てくるため、より自己否定をしていきます。

 

自分の罪を意識することは継続中です。