体調が変わってくると(ゲンキになると)使う言葉が変わってくる。
不思議かもしれませんが、実際に見る事が多いです。
言葉が先か、体調が先かは分かりませんが、体調と言葉は関係があるようです。
ゲンキになるとゲンキな言葉
不調になると不平不満や愚痴、悪口、文句、弱音が多くなる。
機嫌を損ねてきちゃうんですね。
厄介な事に、病気や不機嫌て自分では気づきにくい。。。
いつの間にか
不調→悪い言葉→悪い事ばかりに目がいく→良いことに目がいかない→不調にばかり意識がいく→不調が強まる→悪い言葉
のように良くないループに入ります。
さらに不機嫌や悪い言葉は周りの人を疲れさせたり、影響を及ぼします。
ですので、良い言葉を使う事や、健康でいることは周りの為にも必要なんですよ。
まずは、言葉を変えてみる。それでもダメなら身体から治す。
いつもゲンキでいるには、定期的に治療を受ける事をオススメします。
上機嫌な毎日は楽しいですよ
最後に、
「自分の機嫌は自分で取る!」
と覚えておいて下さいね。
言葉を変えて、身体を変える。
本当の意味でゲンキになる大切な言葉です
