急性胃腸炎から回復して数日。






1週間ぐらい食べられていなかったのでちょっとげっそりしていたのですが


回復してからは


ご飯が普通に食べられることがうれしくて


いろいろ食べていたら


顔がまんまるに…!!






危険。(´д`lll)





今月はお仕事もらくちんだしね。


というか学生の延長というか…全然働いてません。。。




でもがんばろう。









廊下を歩いていると担当患者じゃない方にも


ふらりと相談され


会話後に少しでもほっとしたおだやかな顔がみれると


私も元気をもらいます。






精神科は難しいけれど、


でもしっかり向き合おうという気持ちをもってさえいれば


気持ちは伝わるって思いました。







話はとんでばかりですが


今日もいろんなことがありました。






拠点病院勤務の究極のモテ男であるドクターが


うちの病院に突如出現して

(内線電話交換から、数分後につくから~といわれて 笑)


あるものを届けてくれました。





車で登場したお姿は相変わらずかっこよすぎでした。


実は、来週に、とある頼まれごとをされているのです。






それについてはまた書きますね(・∀・)

今日はお仕事帰りに弟ちゃんに食材を送ってきました。






弟ちゃんはろくに自炊しておらず


炊飯器も御鍋もないという…。






近くのコンビニやスーパーには


もはや塩ぐらいしかないらしく。。






電話したところ、あとカップ麺が1個あるのみだっていってたので


そうとうやばい

(てか自炊しなよ…)






ちょうど今月の職場のそばに、地域の拠点郵便局があり、24時間ゆうぱっくを送れるのと


ちょうど郵便局の向かいにスーパーがあるため、


大量に購入して送ってきました。






考えることは同じで、


みんなスーパーで食材と水を買って


向かいの郵便局で梱包してました。






被災地からはるかに離れたこの場所でも


お米コーナーは完売で、カップ麺も3個まで。





明日は募金してこなくては!

腎臓学会のメーリスに入っているのですが


メールボックスを開けたところ


被災地の透析患者受け入れに関するメーリスがたくさん届いていました。






具体的に多くの医科大学、民間病院が動いているようで心強さを感じました。






東京に住む弟曰く、


コンビニからは食材が消え、もはや塩ぐらいしかないとのこと。






私はまだそんなに募金できていないので、数日後のお給料日になったら募金してこようと思います。