瀬戸内国際芸術祭2019@直島
瀬戸内国際芸術祭を見に直島まで行ってきました。
宇野港からの出発です。
宇野港には、芸術ユニット「淀川テクニック」作成の「宇野のチヌ」と共に「真庭のシシ」も展示してありました。


フェリーで直島の宮ノ浦について直ぐの目に入ったのは、草間彌生の「赤カボチャ」

以下、個々の作品紹介は省略(いつもながらの手抜きです)が、全体的な感想としては、
瀬戸内国際芸術祭は、作品鑑賞と言うより、自撮りを含む体験・体感を楽しむ形に変わってきている様に感じます。
中にはメッセージ性を感じる作品も大いに(強調)ありますが、??多発のものもあります。
ただ、偶然に入った店の食事ですが、良かったです。
本村の「APRON CAFE」の、スペシャルセットです。


店は住宅街の中にありある意味ミスマッチですが、それなりの雰囲気になっています。
店内の雰囲気と出されたランチセットのイメージはマッチし、又、食材も手抜きなしで良かったです。
正直、芸術祭で島に展示されている作品より感動しました。





