かとちゃの釣り好き車好きスー銭好き あと料理と音楽と昭和のアニメ・特撮等々それから・・・ -3ページ目

かとちゃの釣り好き車好きスー銭好き あと料理と音楽と昭和のアニメ・特撮等々それから・・・

釣行記など釣りに関することや車について、そしてよく行くスーパー銭湯など綴っていけたらと思ってます

前回のキカイダーに続いて昭和のヒーロー。

イナズマン

 

しかし・・・キカイダーほど手足がもげるヒーローもないよなぁw

最終回前に至っては爆発してバラバラにw

 

そのキカイダーの変身前のジロー役だった伴大介が勝手に改名して

伴直弥として演じたヒーローがイナズマン。

 

サナギマンからイナズマンへと2段階変身する。

サナギマンに変身して、ひたすらエネルギーを溜めて爆発してイナズマンに変身する。

 

チェス!という掛け声でジャンプする。これが子供の頃の僕にはカッコよくて、飛び降りるときによくマネしてたw

 

新人類(超能力)の子供たちが集まってできた少年同盟。

 

この自転車が昭和の子供にバカうけした。

 

 

セミドロップハンドルに5段変速

荷台に電子フラッシャー

スピードメーターがついてたり、色々各メーカーからでてた。

 

 

この当時で57.800円w

この時期スーパーカーブームで、スーパーカー自転車ともいわれてたね。

 

ヘッドライトが跳ね上がる、所謂リトラクタブルライトなんてのもあった。

 

僕も持ってて、(リトラではなかったが)よく空き地の1mくらいの段差がある短い坂道、通称ジャンプ台で駆け上がってジャンプして遊んでた。

酷使し続けたせいか、ジャンプしたときに前輪が外れて前のめりに転んで・・・死ぬかとおもったなw

 

今の子が弱いのは、こうして無茶してケガして痛さを覚えてってのが少なくなったからなのかなと・・・

 

あおばな垂らした小汚い子供って、ほんともう見ないもんなw

昔はドブ川に落ちたり肥溜めにはまったり田んぼに落ちたりヘビに噛まれたりハチに刺されたりしたけどなぁw

 

 

んじゃ、ばいきゅ~

 

 

 

まだ僕が小学生低学年の頃に好きだったヒーローに

人造人間キカイダーがあった。

 

 

その当時のウルトラマンシリーズは「ウルトラマンエース」を放送。

キカイダーは土曜の晩8時から。そのあとにデビルマンだったかな。

裏番組ではドリフの8時だよ全員集合というオバケ番組。

 

キカイダー終了のあと、キカイダー01が放送開始。

 

どっちかっつーと僕はゼロワンよりキカイダーのほうが好きだった。

ウルトラマンシリーズは「ウルトラマンタロウ」に。

デビルマン終了後はキューティーハニーに。

 

 

 

 

キカイダーの主題歌が好きで・・・

 

 

この人の声が好き。

特に僕は昭和アニソンナンバー1と思ってる海のトリトンも

この人。

 

 

そしてゼロワンの挿入歌だったこの曲、イントロがかっこよくて好きでした。

 

 

キカイダーの敵役にハカイダー。

光明寺博士(キカイダーの生みの親)の脳を移植された人造人間。

 

キカイダーに出てる頃は悪役ながらかっこえぇぇぇ~のだが・・・

 

ゼロワンになってからもハカイダーは出てくるんだが・・・

プロフェッサーギル(キカイダーの敵親分)の脳を移植されてからポンコツになっちまってw

 

ゼロワン中編からビジンダーという女性人造人間がでてくるんだが、この時ほど変身前のほうがいいと思ったことはないw

 

志穂美悦子さん。

ご覧の通りこの格好でアクションこなしているもんだから

・・・

 

この志穂美悦子さんと帰ってきたウルトラマンにでてた

榊原るみさんは当時の僕のマドンナでしたw

 

さて、今日はこの辺で。

 

ばいきゅ~

この梅雨空に陽当たり良好!・・・

いや、昔やってたドラマのタイトル。

CSでやってたのでイッキ見w

 

もともとは少女漫画で、漫画家はタッチでおなじみのあだち充氏。

アニメ化もされたけど、当時のアイドルを使ってドラマ化された。

1982年ごろかな?当時のアイドルといえば・・・

呪術廻戦でいうところの特級に位置するのが松田聖子だったり中森明菜だったり近藤真彦だったり小泉今日子だったりらじばんだり・・・・・

 

そんな中、このドラマの主役になったのは

竹本孝之と伊藤さやか。

ランク的には1級?凖1級?

とはいえ、当時僕はこの伊藤さやかが好きでしてw

追っかけするほどではないけどw

 

歌が好きでね。

 

この頃からアイドルの歌のレベルが下がってくるんだけど、この人は

上手いほうでした。

 

アニメ「さすがの猿飛」の主題歌も歌ってました。

 

 

ちなみにもう一人の主役、竹本孝之氏は僕と同い年w

 

あれから40年近くなるのか・・・

 

 

んじゃ、ばいきゅ~。

パイナップルの酸味が苦手であまり食べてこなかった半世紀。

 

ここ最近流行ってるのが台湾産のパイナップル

 

今まで食べてきたのはほとんどがフィリピン産。

 

なぜ今まで台湾産のパイナップルが入ってこなかったのかは知らない。(政治的なものか?)

 

フィリピン産と違ってこの台湾産、とにかく酸味がない。

ないというか、少ない。そして甘い。

シロップ漬けにしたような甘さである。

大袈裟かw

フィリピン産のパイナップルは芯をくり抜かなくてはいけないが・・・

 

台湾産は・・・

 

芯も食べられるので芯をくり抜かなくてもよろし。

 

皮も柔らかいので、包丁もスッと入る。

若干割高で小ぶりではあるが、その分芯まで食べれるので。

 

最近ではスーパーでもみかけるようになってきたので、一度試してみてはいかがでしょうか?

 

それでは、ばいきゅ~