昔と今でだいぶ変わったと思うものは?

あらゆる趣味のマニア野郎のケツの穴の大きさ

 

今はナノミクロン以下ではないだろうか。

締まりが良いのはいいが、

逆に心が便秘気味なのではないだろうか。

 

ひょっとしたら、大腸に悪性ポリーブがあるかもしれないな。

その「悪性ポリーブ」の原因は、

「あらゆる他人に対する想像力の欠如」

「あらゆる他人と共に生きるための社会性の欠如」

「あらゆる人間を思いやるための、思考のグレーゾーンの欠如」

が考えられるな。

 

「原作を尊重しろ!」とか「ラーメンくらい自由に食わせろ」とかほざく前に

自分の心の悪性ポリーブを早期発見早期治療で除去することができれば、

趣味と人生のQOLが向上するのではないだろうか。

 

猛暑の中の青空や景色を楽しむのもいいもんだ。忙しいけど。
自分の廻りのちょっとした楽しみを見つけるのも、QOL向上につながる。

 
 

 
 

 

 

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また、私の知らぬ間にニュースがあり、

また「ウソだろ!」と驚いた。

 

 

webarchiveよりスクショしてみた。2024年2月の社告とのこと

 

フリースクール「東京シューレ」の関連組織である。

(正確には、同じ関連組織「フリースクール全国ネットワーク」「登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク 」の傘下)

 

不登校に関する情報を発信してきた国内唯一の専門紙だった。

一時期、取材をめったに受けない女優「樹木希林」がノーギャラで取材に応じていたことが話題になっていた。また、各種ポータルサイトに記事を寄稿し、世間への攻めの姿勢をとっていたが・・・

 

紙代とかの印刷費の高騰を店じまいの理由としていたが、わざわざweb版までも終了させる必要はないだろう。

本当はこの問題の責任逃れじゃないのか、おい。

 

 

NPO法人としては独立していたが、東京シューレの関連組織であり、シューレ寄りの記事を書き続けてきた以上、責任の余波が飛び火することは免れない。

案の定、性加害問題を追っているリベラル連中が、説明責任を問うべく追撃している。

 

ある関係者のページを見たら、「不登校新聞社として被害者に謝罪し見解を示すべきだと主張し続けたが、検討の末に、自分以外の全員の理事から提案を否決されたため、理事を降りた」とあった。

 

・・・ホントにもう・・・いい加減にしてくれよ

この期におよんで組織防衛やってる場合じゃないだろうが!

これまで世間様を肚の中でバカにしていたくせに逃げてんじゃねーよ!
 

このままだと、シューレどころか不登校運動そのものが空中分解するのではないか。

 

 

 

海でのキラキラしたおもひで

10代のうちに海水浴に行ったほうがいいな。

同世代の水着のパイ〇ツが

海の空で輝くのを見るべきである。

 

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