わんばんこ。
え~、何から書こかな(笑)
書きたい事が纏まってないままの更新ですわ(笑)
本日は練習でした。
内容は…なかなかのシャスデリな内容で…オイラ的にね。
シャスデリな内容を言うと、シャスデリ感が遠ざかる気がするので、緒内にしときます(笑)
最近ふと思います。
小さい子供にバスケットボールを教えたいなって。
小学生から中学生くらいまでの子供にね。
何で思うのかって?
何でだろうか…。
オイラはね、バスケットボールを始めたのが中学一年生の終わりくらいからなんス。
小さい頃から運動音痴だと思ってたし、何をやってもダメオでした。
近所の幼なじみ達と、鬼ごっこやかくれんぼとかしても、すぐに捕まるし見つかるし。
すぐに「もうしんどいから帰る(怒)」みたいな子供でした。
特に球技が大の苦手でして…怖かったんです。球が。
致命的ですよね。
だから、だんだんと外で遊ぶのが苦になってました。
で、そんなオイラも中学生になり~、最初はサッカー部に属してました。
練習なんか殆ど行かずの幽霊部員。
終いにゃ先生に(怒)やされて辞めさせられました。
何を思ったのか、体育館を覗いた時の事なんですが、一つ上の先輩が、カッチョ良くシュートを決めるのを見てしまって…オイラは「コレや!!!」って思ったのよね。
その日の夜にオカンにバスケットボールをやりたい!と告げるとオカンは…「アホか?お前は何をやっても長続きせんからアカン!止めとけ!」と(笑)
それでもオイラは頑として譲れへんかってん。
最後にはオカンが折れてくれて。
で、今に至ると。
何故あの時オイラはバスケットボールをしたい!と思ったのかな?
ハッキリとは覚えてませんが、何か惹かれるものがあったんやろね。
中学生の時は、今思えば…勿体ない事をしたな。
もっと真面目に練習をやっていれば…とか思いますもん。
中学生で出来ていなければアカン基本動作が、高校生になってから習得してる時点で「イタイイタイイタイ」ですよね(笑)
高校生の時に大阪府の強豪校と練習試合した時に、相手さんの監督さんに言われました。
「中学生で覚えておかなアカン事を高校生になってから覚えるから一歩も二歩も遅れるんや」と。
ナルホド。
今でも鮮明に覚えてるワンシーンです。
だからって言うのもあるんですが、小さい頃からバスケットボールに興味を持ち、バスケットボールを沢山触り、バスケットボールって面白い、楽しいなって思ってもらうには、小さい頃からバスケットボールに触れてもらう機会があれば良いのになって思ったのよね。
どんなに派手なプレイでも、どんなに華やかなプレイでも、基本無くしては成り立たないですから。
それはバスケットボールに限らず、どんな事でも共通する事なんですよね。
たまたまオイラがバスケットボールをしてるだけ。
プロではないですが、高校生くらいまでなら、専門的な事は教えれると思います。
が、まずは「底辺の底上げ」かなと。
ベースになるものが、先ずはしっかりしてないと…。
「バスケットボールってこんなに楽しいんだよ。面白いんだよ。」ってのを伝えたいな~って。
小さい子供をメインに教えたいのはソコの部分からなんス。
これは、あくまで「オイラの妄想癖であり、夢」でもあるんですが、オイラにも家族が出来ます。(例えばね)
オイラは息子、或いは娘と、バスケットボールをして遊ぶ。
子供は段々とバスケットボールが楽しくなり、いつしかオヤジであるオイラを負かしてやろーと必死になって挑んでくる。
そうやって子供はバスケットボールにのめり込んでいって、知らず知らずの内に技術が上達してる~みたいな。
オイラと奥さんと子供と三人でな、休日に公園みたいな所で遊びたい。
子供が「キャッキャッ」とはしゃいで楽しそう。
オイラも楽しくはしゃいで、それを笑いながら眺める奥さんの眼差しが幸せそう。
帰って家族で夕飯。
子供と風呂入って、少し遊んで、子供が寝た後は奥さんとマッタリ(笑)
アカンアカン、話が逸れてシマッタ(汗)
どーもスミマセン。
…何の話でしたっけ?(苦笑)
そうそうバスケットボールを教える(笑)
指導者とかではないんです。
オイラももうエエ歳になってきてる
んで、いつまでも現役を続けれるかどうか…。
もし、バスケットボールの神様が居てるならオイラの願いを聞いて欲しい。
「オイラが試合で活躍するトコを、オイラの愛する家族に観て欲しい。応援して欲しい。」かな。
ちなみにオイラにはまだ愛する家族は居てません(涙)
いつか…ね。
いつや?(笑)
それまでオイラはプレイ出来るのか?(汗)
まぁまぁ今は止そう。
スミマセン。また話が逸れてしまって。
オイラ、こんな奴なんスよー。
でも、今までなら教えるなんて思った事一切無かったのにな~。
歳…ですかね(笑)
小さい子供に、オイラが出来なかった夢を託してみたいなとも思ったりする。
押し付けるんやなくて、託す。ね。
小さい頃からバスケットボールをして、最初は遊び程度でも良い。
遊びからボールを触るだけでも全然違うし。
オイラは、まともな指導者には恵まれませんでした。
指導者の責任って訳やないですが、指導者って大切なんやで。
中学生の時は、練習なんか見に来ず。
高校生の時は、「THE・精神論」やったし。
「しんどい時こそ楽な顔しろ!自分がしんどい時は相手もしんどいんじゃ!水は飲むな!」
今思えば、「なんじゃそりゃ」ですわ(笑)
椅子もぶつけられたな(笑)
今やると問題やね。
とまぁ、オイラはバスケットボールの戦術やプレイ、駆け引き等と言った事は教わってないんです。
だから社会人になってからも苦労しました。
特に大卒の奴を相手にする時は。
今でも苦労しますが、昔程ではないかな。
大学出てる奴らは頭使ってきよるからね。
社会人になってから、オイラが今まで学んだ事を教えてあげたい。
そんな風に思います。
長々とスミマセンね。
少し語りたくなったもので。
ではでは。
うぅ~あぁ!
え~、何から書こかな(笑)
書きたい事が纏まってないままの更新ですわ(笑)
本日は練習でした。
内容は…なかなかのシャスデリな内容で…オイラ的にね。
シャスデリな内容を言うと、シャスデリ感が遠ざかる気がするので、緒内にしときます(笑)
最近ふと思います。
小さい子供にバスケットボールを教えたいなって。
小学生から中学生くらいまでの子供にね。
何で思うのかって?
何でだろうか…。
オイラはね、バスケットボールを始めたのが中学一年生の終わりくらいからなんス。
小さい頃から運動音痴だと思ってたし、何をやってもダメオでした。
近所の幼なじみ達と、鬼ごっこやかくれんぼとかしても、すぐに捕まるし見つかるし。
すぐに「もうしんどいから帰る(怒)」みたいな子供でした。
特に球技が大の苦手でして…怖かったんです。球が。
致命的ですよね。
だから、だんだんと外で遊ぶのが苦になってました。
で、そんなオイラも中学生になり~、最初はサッカー部に属してました。
練習なんか殆ど行かずの幽霊部員。
終いにゃ先生に(怒)やされて辞めさせられました。
何を思ったのか、体育館を覗いた時の事なんですが、一つ上の先輩が、カッチョ良くシュートを決めるのを見てしまって…オイラは「コレや!!!」って思ったのよね。
その日の夜にオカンにバスケットボールをやりたい!と告げるとオカンは…「アホか?お前は何をやっても長続きせんからアカン!止めとけ!」と(笑)
それでもオイラは頑として譲れへんかってん。
最後にはオカンが折れてくれて。
で、今に至ると。
何故あの時オイラはバスケットボールをしたい!と思ったのかな?
ハッキリとは覚えてませんが、何か惹かれるものがあったんやろね。
中学生の時は、今思えば…勿体ない事をしたな。
もっと真面目に練習をやっていれば…とか思いますもん。
中学生で出来ていなければアカン基本動作が、高校生になってから習得してる時点で「イタイイタイイタイ」ですよね(笑)
高校生の時に大阪府の強豪校と練習試合した時に、相手さんの監督さんに言われました。
「中学生で覚えておかなアカン事を高校生になってから覚えるから一歩も二歩も遅れるんや」と。
ナルホド。
今でも鮮明に覚えてるワンシーンです。
だからって言うのもあるんですが、小さい頃からバスケットボールに興味を持ち、バスケットボールを沢山触り、バスケットボールって面白い、楽しいなって思ってもらうには、小さい頃からバスケットボールに触れてもらう機会があれば良いのになって思ったのよね。
どんなに派手なプレイでも、どんなに華やかなプレイでも、基本無くしては成り立たないですから。
それはバスケットボールに限らず、どんな事でも共通する事なんですよね。
たまたまオイラがバスケットボールをしてるだけ。
プロではないですが、高校生くらいまでなら、専門的な事は教えれると思います。
が、まずは「底辺の底上げ」かなと。
ベースになるものが、先ずはしっかりしてないと…。
「バスケットボールってこんなに楽しいんだよ。面白いんだよ。」ってのを伝えたいな~って。
小さい子供をメインに教えたいのはソコの部分からなんス。
これは、あくまで「オイラの妄想癖であり、夢」でもあるんですが、オイラにも家族が出来ます。(例えばね)
オイラは息子、或いは娘と、バスケットボールをして遊ぶ。
子供は段々とバスケットボールが楽しくなり、いつしかオヤジであるオイラを負かしてやろーと必死になって挑んでくる。
そうやって子供はバスケットボールにのめり込んでいって、知らず知らずの内に技術が上達してる~みたいな。
オイラと奥さんと子供と三人でな、休日に公園みたいな所で遊びたい。
子供が「キャッキャッ」とはしゃいで楽しそう。
オイラも楽しくはしゃいで、それを笑いながら眺める奥さんの眼差しが幸せそう。
帰って家族で夕飯。
子供と風呂入って、少し遊んで、子供が寝た後は奥さんとマッタリ(笑)
アカンアカン、話が逸れてシマッタ(汗)
どーもスミマセン。
…何の話でしたっけ?(苦笑)
そうそうバスケットボールを教える(笑)
指導者とかではないんです。
オイラももうエエ歳になってきてる
んで、いつまでも現役を続けれるかどうか…。
もし、バスケットボールの神様が居てるならオイラの願いを聞いて欲しい。
「オイラが試合で活躍するトコを、オイラの愛する家族に観て欲しい。応援して欲しい。」かな。
ちなみにオイラにはまだ愛する家族は居てません(涙)
いつか…ね。
いつや?(笑)
それまでオイラはプレイ出来るのか?(汗)
まぁまぁ今は止そう。
スミマセン。また話が逸れてしまって。
オイラ、こんな奴なんスよー。
でも、今までなら教えるなんて思った事一切無かったのにな~。
歳…ですかね(笑)
小さい子供に、オイラが出来なかった夢を託してみたいなとも思ったりする。
押し付けるんやなくて、託す。ね。
小さい頃からバスケットボールをして、最初は遊び程度でも良い。
遊びからボールを触るだけでも全然違うし。
オイラは、まともな指導者には恵まれませんでした。
指導者の責任って訳やないですが、指導者って大切なんやで。
中学生の時は、練習なんか見に来ず。
高校生の時は、「THE・精神論」やったし。
「しんどい時こそ楽な顔しろ!自分がしんどい時は相手もしんどいんじゃ!水は飲むな!」
今思えば、「なんじゃそりゃ」ですわ(笑)
椅子もぶつけられたな(笑)
今やると問題やね。
とまぁ、オイラはバスケットボールの戦術やプレイ、駆け引き等と言った事は教わってないんです。
だから社会人になってからも苦労しました。
特に大卒の奴を相手にする時は。
今でも苦労しますが、昔程ではないかな。
大学出てる奴らは頭使ってきよるからね。
社会人になってから、オイラが今まで学んだ事を教えてあげたい。
そんな風に思います。
長々とスミマセンね。
少し語りたくなったもので。
ではでは。
うぅ~あぁ!