地獄の一丁目…。
色々な意味合いの地獄の一丁目です。
まずは突き指。痛い。バスケやるたびに毎回毎回同じ箇所を突き指してる様な気がする。
左手の親指。バスケをやる上で直接的には関係は少ないですが、ふとした時にズキッと痛みまする。
足底筋膜炎。
もう長い付き合いになってますね~(涙)
特に練習・試合の明くる日は地獄の痛みです。
今もジンジン痛いです(涙)
治らないんですよ。
まぁ大した治療もせずにバスケばかりしてたら治るもんも治らないですわな。
2、3日は痛みが続くんですよね。
痛みがひいたくらいにまたバスケをやって…その繰り返し。
完全に壊れてしまわんと多分オイラは辞めないんじゃないかな(苦笑)
とか言いながらあっさりスパンと辞めるかも知れませんが(笑)
なんとも言えない所ですわ。
あとは………。
昨日はまたまた試合後すぐに帰路につき、実家でタダメシを食してきました。
長居するつもりは毛頭無かったのですが、つい居心地が良く、ゴロゴロしながら猫と戯れるのが無性に楽しく、オカンと昔話(恒例の)も少し楽しく、おまけにダーターシーメーを食せるし、家に帰った所で一人ぼっちは寂しかったので。
7時間くらい居てたかな(笑)
それくらいがオカンと顔を合わせるリミット限界の時間かも(笑)
今までやった事がない昔話に手を出して、『あぁ~、そういう事やったんかぁ~』的な昔話も聞けたし言えたし。
ただ、オカンが真面目にオイラに『実は死ぬまでに一度会いたい人がいてるんよ。四国の友達でね。お前(オイラの事ね)が産まれる時にも世話になったし公私共に仲の良かった友達に会いたいねんな。キムラケイコさん言うねんけど…』ってオイラに言うて少し悲しい顔をしたオカンが印象的やった。
オイラはその時ホンマに『探偵や興信所に依頼したらやってくれるやろうけど、金かかるしなぁ…。探偵ナイトスクープやったら調査してくれるかも!?』って本気で思った程オカンの顔が切実に見えました。
…ホンマに依頼してみよかな…探偵は松村で終始、鶴瓶か達川の物真似で調査してもらう様に頼んで…(笑)
死ぬまでに一度ってオカンのフレーズが妙にリアルにも聞こえましたよ。