マジで痩せなきゃやばい…

病気になってから、
凄まじい勢いで太って、
泣きそう。

春に向けて痩せる。
決めた!
絶対痩せてやる!

せめて元の体重に!
お金があって、
家も車も、
好きなもの全部手に入れて、
仕事も充実していたら、

それを『幸せ』って言うのかな?

富を手に入れた人を見て、
羨ましいと思う私は、
やはり浅ましいだろうか。

労働しなければ!
焦りだけが募る。



香りのない造花かもしれないのに?
明日になれば全てなくなるかもしれないのに?

所有することになんの意味がある。
死んだら何一つとして、持っては逝けないのだから。

シネマトゥデイより。 


1日(現地31日)、

アメリカ、ロサンゼルスで開催されている第52回グラミー賞授賞式に、

特別功労賞を受賞した故マイケル・ジャクソンさんの子どもである、

長男プリンスくん、長女パリスちゃんが登壇した。

 二人はそれぞれマイケルさんが、

世界中の子どもたちを救済する決意を表すものとして

シンボルにしていた腕章を右腕に巻き、

パリスちゃんはメガネをかけて、ぐっと大人っぽくなっていた。

プレゼンターのライオネル・リッチーからトロフィーを渡されると、

プリンスくんは、

「父に代わってこの賞を受け取ることができてうれしく思います。父は、地球のことを常に考えていました。生前いろいろなチャリティーに参加していました。父の愛のメッセージをこれからも伝えていきたいと思います」

としっかりとした口調で語った。

パリスちゃんは、

「パパがここに出るはずでした。ありがとう。パパを愛しています。みんな愛しています」と感謝を短く伝えた。

 授賞式では、マイケルさんを偲んで

、映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』の中の

「アース・ソング」が3D映像で上映。

セリーヌ・ディオン、ジェニファー・ハドソンらが

ステージでともに「アース・ソング」を熱唱した。




写真見たけど、

パリスちゃん眼鏡かけるとマイケル似だね(笑)

なんか微笑ましかったです。