薬に頼ったりするから、意識が飛ぶんだろうか。薬無くても、記憶ない時あるけど。

私という人間が切り離されていくみたいだ。もっともこの感覚は12歳の時からある。一種のPTSDみたいなものなのかな。

自分が怖い。昨日は包丁を振り回していたらしい。いつ警察沙汰になったっておかしくない。

自分が死ぬ分にはいい。自業自得だから。他人を傷つけてしまうのが一番嫌だ。

心神喪失状態だったら罪は問われないか?

否、それでも罪は罪なんだよ。本当は病気のせいなんかにしちゃいけないんだ。私の場合は。

まともに生きられるって信じなくちゃ。もう一度、社会に復帰できるって。

いつまでも依存して居たら駄目なんだよね。精神的に自立して、自分の足で歩いて行かなきゃいけない。

タイミングは見極めなきゃならないけどね。
もうどうでもよくなった。

目茶苦茶死にたい。

生きてる意味ない。
社会保険事務所行って、年金の若年者納付猶予の申請してきた。

嗚呼情けない。年金くらい払いたい。でも今は出来るだけ貯金をして、障害年金の審査が通るまで凌がなきゃいけない。

手続きってとても難しい。用紙一つ書くのも頭を使う。病気になってから益々頭が回らなくなって、言葉が理解できない。

こういう時って凄く自分に腹が立つ。確かに元から私は頭の良い人間じゃ無かったけど、ここまで酷くは無かった。

躁状態の時はペラペラといらない話まで出来るのにね。

審査の結果は一月半後。まぁ通るとは思うけど、祈っておこう。