遂にサボが素顔を現しましたが、サボは革命軍のNo.2になっているようで、ドフラミンゴの幹部が知っているのは、わかりますが、末端の部下までもがサボを知っている描写があります。
そこまで名が知れているサボの存在を何故ルフィとエースは気付かなかったのか?
ルフィは世界情勢に興味がないから、知らなくて当然ですが、エースが白ひげの所にいて知らないのが、不思議で仕方がありません。
一人でグランドラインを旅出来るぐらい、しっかりしているエースが新聞を読まないようには、思えない。
一体どういう事⁈
はじめてこんなに辻褄が合わない事で気になった(u_u)
こりゃ、オダッチに手紙かな⁈



