Carta Para -66ページ目

レスポンスの高いひと

毎週木曜日は、卒研ゼミの日です。



午後からあるのですが、始まるギリギリまで、あたふたしています。



今日も、例のごとく、あたふたしていました・・・^^;


上手く進みそうな気がして、プログラムをいじっていると、

逆にてんぱってしまって、見事に遅刻確定でした。



ところが、、、、、、、、、



なんと、急遽、ゼミを行う部屋の変更がありました。



それに伴う、開始時間の遅延により、


あれまぁ、間に合ってしまう(笑)


となりました。



が、、、、、、、


研究室のプリンタの調子が思わしくなく、


みごとに遅刻してしまいました。。。。。




まぁ、なんとか?ゼミが終わり、

次回も教室変更があるかもと、担当教官が言った後に、


あっ、そういえば、部屋の管理って、


ボクの内定先の製品(グループウェア)でやってるんだよ!!



とのこと。 続けて、


あのさぁ、スケジュール変更なんだけど、


一般ユーザーでもできる??


これ、できるくない??



入社できたら、一ユーザーの声として、伝えておいて。





との、ご指摘を受けました。



いやはや、ありがたいm(__)m



こういうやりとりが、就職活動中、内定後、よくありました。



いろんなところで、出会う社会人の方に、


あぁ、そこなら知ってるよ!!

うちでも使ってるよ!!


いい会社だよね~~!!


とか、


えっ、まだ、そんなに人少ないの??

大企業家と思ってた。



とか、


あそこの社長さんは、すごい人だね!!


とか、とか、逆に、


この機能とか、ちょっと使いづらいんだよね。



こういう機能ほしんだけどさぁ。



とかとか、




このレスポンスの高さに、驚きまくりでした。


これだけ、レスポンスが高いってのは、

お客様との関係が、しっかりと出来ている証拠なのかなぁと、

しみじみと、思いました。



いい面だけでなく、要望や、悪い面でのオコトバも、

ありがたく、頂戴していきたいなと思いました。




彼女(ボクにとっての最優良顧客?)に、

どこが好きって聞かれて、ちゃんと、こたえられるかなぁ・・・・(笑)