Carta Para -62ページ目

遠距離恋愛とコミュニケーション

多くのものを学んだ気がします。



実は、今回が、遠距離恋愛、2回目です。



以前は、函館の大学生と付き合っていました。



佐賀と函館



本当に、チョー遠距離でした。



おかげで、函館と、たまに行ってた京都の地理は詳しくなりましたが^^;



そのときも、そう。


今回も、そう。



遠距離恋愛をしていると、本当にコミュニケーションの大切さが身にしみます。




ボクらのコミュニケーション手段は、主は、電話。


つまり、言葉。



その言葉に、言葉以上の情報を乗せられても、乗せても、


相手には伝わらないわけで。



ある種、言葉が全てになります。




だから、情報をきちんと伝えなくてはならない。


かみ合わないことがあっても、話し合うしかない。



しっかりと、言葉を持って、コミュニケーションを取ろうとしなければなりません。




幸い、今は、お互いに、そのスタンスが出来ていると思います。


以前は、正直、お互いに、あまり出来ていなかった気がします。




言葉で解決しなければならないとはいっても、、


男女の問題、言葉だけで解決すれば、そんな楽な話はないわけで。




男女の問題といわず、今まで、


親子、友人、サークル、なんやかんやと、


自分の上手く行かなかった状況を考えると、


結局、他人とのコミュニケーション不足だったんじゃないかと思います。



自分は、こう思う。


けれど、相手は、ああ思う。


そのすれ違いばかりのような気がします。



こういう経緯があったからこそ、


きっと、コミュニケーションを支援するためのソフトウェアを作っている会社を、選んだのだと思います。




すれ違うことなく、


しっかりと、取っていけたら、思う次第であります。。。。