12月15日にブラインドサッカー関東リーグ最終節が行われました
勝ちor引き分けで優勝が決まるA.C.TOKYO
3点差以上で勝たなければ準優勝となるSC SFIDA
直接対決の結果は、後半終了間際に横森選手のゴールにより1ー0でA.C.TOKYOの優勝となりました
これで日本選手権大会と合わせて2冠です
勝因はなにより、勝負を知っている新監督の存在
それに引き寄せられるように、岡山県山梨県宮城県からも選手が゛遠征゛してくれたことによる戦力アップ
今年はA.C.TOKYO設立10周年となりますが、最高の形で終えることができました
試合/練習後にアルコールを摂取しなくなり、食事にも気を使うようになりアスリート集団の香りがしてきました
これからが楽しみになってきました
筆者体調不良によりこのblogは休止しますが、これからもブラインドサッカーを応援していただければ幸いです
写真は左から、日本代表10番でキャプテンの角谷選手、岡山県から参戦したチーム最年長の安藤選手、日本代表7番でチーム代表の秋葉選手

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