うちには、A君、B君、C君がいます。
そのうち、発達障害と診断を受けたのはB君。


ですが、発達障害を知る為の大きなきっかけとなったのは
C君のことからでしたニコ



一歳半健診で、言葉が遅いねと言われたC君。
一歳半ちょうどくらいで健診を受けたので、正直あまり気にしていませんでしたてへぺろ
(ちなみに、A君も一歳半の辺りで遊びに通っていた支援センターの先生に
言葉が遅いかもと言われていました。

ですが特に何もせず、2歳くらいから普通にお話ができるようになっていました。)



A君の時に、随分気にしていたのですが

周囲のママ友さん(年長さんくらいの男子がいるママ)に話したところ

男の子なんだから!
遅くて当たり前だよ!
誰がそんなこと言ったの‼️
と、言われ

そっか
そうなんだ‥
と、思っていました。



そういうA君の前例があったので、
あまりおおごとに考えていなかったのですが


実は、A君の同級生で
後々(3歳くらいかな)に、発達障害を指摘される子が多く居て
少し気になり始めていたんです。
(A B C君はそれぞれ2歳差なので、 C君が一歳半の時にA君は5歳くらいです)


そんなこともあって
市でされている、子育て相談で話してみました。


そうしたら、
「鉄は熱いうちに打て!」
との言葉をいただき
(発達に問題があるかどうかはわからないけど、ほおっておかずにすぐに対処すべきだと私は考えている。という意味です。)



市でされている週1回の遊び場に
参加することにしました。


そこには、子どもの成長発達をみる先生達がいて

今、この行動をしたのは
こういう理由が考えられるね。
等々、遊びながら子どもの様子を話してくださいました。


一歳7ヶ月くらいから通い始め、
そこは、計10回くらいまでは無料で通えるところでしたが
それ以降は、まだ気になる子の場合は
デイサービス利用へ繋げていく感じのところでした。


なので、
デイサービスを利用する為の必要な手続きの仕方。
通わせたいデイサービスはどうやって決めるのか。
などなどの説明がありました。


 C君のことを相談しつつ、
子育ての悩み相談なども聞いてくれて
その日が来るのが楽しみなくらい母子共々とっても楽しく通っていました爆笑
(最初は、自分の子育てが間違っているということを言われたりするんじゃないかと思っていて。ガチガチに緊張していたんですけどね笑)



 C君は、2歳を過ぎた辺りから
 Bくん、よーちえん、いった
などの言葉が出てくるようになって
なんか、大丈夫なんじゃないか
と、思い始め


その頃から
先生に相談する子育ての悩みが、
 C君のことから、 B君のことへ変わって行ったのです。