本日は朝から革靴を磨き気分愉快爽快音譜

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手前GRENSON(グリーンと息子Green&Sonを縮めたもの)ストレートチップはヒールのトップピースを超え、積み上げリフト部分にまで磨耗が及んでしまっている。あせる
早目にリペアに出しておかなくては!

月に一回靴を磨いた際にチェックしておきたいダメージポイント
1.ソールのつま先
革のキズやソールの剥がれ。
ソールが剥がれないぐらいのダメージで張替え修理を受ける事が望ましい。

2.ライニングの破れ(靴の内側)
ライニングの革は汗の湿気を含むことにより使用中に柔らかくなる上、足に直接触れるため磨耗しやすい。

3.ヒール
歩行の勢いによって体重の何倍もの負担がかかる為、足が地面に付く瞬間にもの凄い衝撃を受ける場所。
必然的に磨耗もひどくなる。

4.ソール
中物までダメージが及んでいる場合は「オール交換」でリフレッシュ。

以上のような点に注意しメンテナンスを行なっていれば革靴は長年履き続けることが出来るそうです。

先日TRE CHIAVE様で教わった豚毛ブラシでの艶出しフィニッシュムーブが僕の革靴をピカピカにしてくれている。
やはりプロフェッショナルの方に相談したりアドバイスをもらったり、自分で少し勉強しておくことが革靴を長持ちさせる必須項目になるのではないかと思います。

TRE CHIAVE様のアドバイスを受け、靴や洋服のダメージに対してのメンテナンスやリペアやカスタムもオシャレを楽しむひとつの醍醐味だと思いました。

見た目、スタイル、色彩、、素材、デザイン、値段、メンテナンス、TPO、ブランド、歴史、
トータルでオシャレを楽しめるようになれたら至高のオシャレさんではないでしょうか!?
H先輩、甲府、竜王3日間の出張お疲れ様でした!!

3日間の出張心より感謝申し上げます!

M君も1月はご苦労様でした!

心より

ありがとう

ありがとう

ありがとう