入院中の授乳に関する記録です。
生まれたばかりの息子の、おっぱいへの食いつきが良くてびっくりした件
産前にゆる〜く続けてた母乳マッサージで、母乳もどきが滲んでいた件
娘(現在4歳)の産後、授乳でさんざん苦労し、そこで授乳スキルと知識を培った件
これらのことは、過去のブログにも書いてました。
さあ、二人目産後は、どうなるのか?
入院中の経過ですが、悪くない、、ようです

とりあえず入院中に、これを一箱消費しました
起床時に飲む。
食後に飲む。
食事と食事の合間に飲む。
母子同室にて、赤ちゃんかフニャフニャ起きだしたら、とりあえず自分はお茶を入れて飲む。
フニャフニャを観察したり、オムツ替えたりしながら(笑)
ラズベリーリーフが母乳に良いのかどうかは分からないけど、、
温かい飲み物で、カラダを温めること。気持ちをホッとさせることは、良い気がします。
さて今回の産院は「母乳育児推進!」とか押し出してるところではなかったけど、まあ、フツーに母乳育児支援はしてまして。
入院中は、母乳前後で赤ちゃんの体重を測り、どれくらい飲めたか(出たか)を確認する。
その中で、助産師さん、看護師さんそれぞれで、多少考え方は違う。
言うことも、チガウ(笑)
「もうこれだけ出てたら完母でイケるよ!ミルク足すのもったいない!」
という人がいる一方、
「この子は飲みが良いから」と、その日の目安量より多くミルクを足す人もいたり。
「片方飲ませながら、もう片方からもお乳が垂れてくるくらいじゃないと、この時期から完母にはならない」という人もいたり。
※産後入院中は、生後日数×10cc/回を目安に、母乳計測して、不足分のミルクを捕捉してました。
一人目出産後は、そう言えば助産師さんたちの一言一言にも一喜一憂し、その意味を噛み砕けずにいたように思います。
今回は、二人目ということもあり、こちらもゆとりを持って自分なりの解釈で聞くことができた気がします。
完母でイケるよ
→そう簡単に行くかな
私のカラダにそんなキャパがえるとは思えない(ネガティブ(笑))ミルクが飲めなくなるのも困るしな。
飲みが良いからミルク多めに足す
→やっぱり満足はさせてあげないとね!
もう片方からも垂れる
→そんな人もいるんだ!それはそれで大変そうだ(汗)
というふうに(笑)
入院中は、胸が重い、少し張るくらいで、乳首トラブルなどなく経過しました