女子大生の日々のできごと -12ページ目

女子大生の日々のできごと

東京の女子大に通う女子大生の日記です。
掛け持ちしているバイト、将来のための資格検定取得の記録、大学での授業、休日の過ごし方、その他もろもろ。
いろんなことを綴っていきます(*´∀`)

 今、本当に辛いので、自分の気持ちを言葉にぶつけてみようと思います。

なんでサークルというものがあるのでしょうか。サークルのあり方なんて、人それぞれですが、私にとってもサークルは楽しいものがいいです。でも、今私はサークルが楽しくありません。楽しくないどころか、ものすごく辛いです。

 どうしてこんなにつらいのだろう。もういやになっちゃう。自分ができないことへの怒りと悲しみ、そして何をやっても周りの方ができるという劣等感。

もはや私のプレゼンスっていらないんじゃないかって思うくらいです。

そして、自分の周りにいるサークルの重役のひとたちまでも、イヤに感じる時があります。

LINEも見たくない、電話もしたくない、会いたくない、顔も見たくない・・・。

私は彼らが嫌いになったのではなく、サークルというコミュニティーで関わっている彼らと関わりたくありません。

自分がもっとがんばればいいことなのに。

でも、もう私のスタンスは取り返しがつかない気がする。

もう何をやっても、みんなにはかなわない。

おそらく、みんな心の中で「なんであの子(私のこと)がサークルの中心者なの?」って思っている。

被害妄想とかって言われるかもしれない。

でも、紛れもなく私は周りのそんな視線や気持ちを感じる。

切ない、悲しい。

ひたすら悲しい。

もうサークルの全てから逃げ出したい。

私はどうすればいいの?

考えただけで、心がずーんと暗くなる。

周りに応援されればされるほど、無償に切なくなる。

私はみんなが考えているようなできる子じゃない。

それを、私の周りの重役の子もうすうす気が付いている。できない私は本当の私なのに、その本当の私を周りに知られてしまうのはもっと怖い。

はじめから期待なんてされないほうがいい。

怖い。

プレッシャーに押し潰されそう。私っていったいなんだろう。

サークルごときで潰れる子だったっけ?

泣きたい。てか泣きそう。

大学の授業中に、大学の課題をやろうと思っていた時に、気づいたらパソコンを広げてこうしてサークルのつらさを綴っているとか、ほんと異常。

普通に考えたらおかしい。

キーボードを打つ手が止まらない。

これだと延々と書き続けられそう。これが大学のレポートだったらいいのに。

これがサークルのリサーチ資料だったらいいのに。

もしそうだったらどれだけいいことか。

ほら、気づいたら900文字も超えている。

心の中にたまっている思いは、どうやったら発散することができるのだろか。

こんなに心がもやもやして。

なんでサークルだけでこんなに悩んでいるのか。

今日が提出締め切りのゼミの課題が2つもあって、本来ならば今はその課題でせっぱつまっている状態なのに、なんでこうやってワードをかたかた打っているんだろう。

今、私の一番の悩みは

大学の課題でも、就活のことでもない。

サークルだ。

サークルさえなければ、心が軽くなる。

私の悩みはサークルを引退する12月まで続いているものなのだろうか・・・。