チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋 -185ページ目

チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

人間関係(コミュニケーション)の本質を「チームビルディング」「しつもんZEN 禅」「魔法のスイッチ」などを通して語ります。
極意「いてくれてありがとう(存在承認・心理的安全性)」をチームビルディング協会副理事長「ナオ」が語ります。


子ども達の笑顔に囲まれてきました♪

今日はNPO法人らいぶらいぶ さん主催の『おはなしフェスタ』にお呼ばれ^^
みよちゃんとの2人ユニット“なおみよ”にて出演させて頂きました。

普段は、“布おもちゃサークルピノキオ” や “おはなしワニーズ”
というボランティアグループでお話しさせて頂く事がほとんどで、
“なおみよ”で登場することはめったにありません。

告知もしていなかったのに、常連のお母さんがおられてビックリ!

「お二人の情報はチェックさせて頂いているんです♪」
なんて嬉しいお言葉を頂き二人でニッコリ^^

“なおみよ”は変幻自在のお楽しみユニット。
地元である相模原を中心に、遠くは千葉の小学生の卒業イベントに伺ったことも!

お声をかけて頂ければ出来るだけ馳せ参じます。

今日は絵本と小道具を使いました。

手遊びから入って、

『くまくん』でアイスブレイク
くまが逆立ちして“まく”くんに!
出会う動物達も、マネして逆立ちします。
お約束の、カバくんが登場した時の子供たちの嬉しそうな顔♪
「逆立ちしたら、なんて名前になる?せーのっ!」
「バカく~ん♡」
大盛り上がり。お父さんやお母さんも爆笑してくれました。

『まわるおすし』
月に一度の給料日、回転寿司にでかける家族の物語。
みよちゃんと同じ絵本を2冊持ちながら、
子ども達の周りを私達が移動しながら読んでいきました。
読み手が回転するというアイデア♪
そばに絵本が来た時のこども達の表情もまたキラキラしてました。

『さるのせんせい と へびのかんごふさん』
超大活躍をするへびの かんごふさんの物語。
会場のカーテンの陰に潜ませた、長さ1.5Mくらいの布製のへびのぬいぐるみ。
みよちゃんが、お手製のナースキャップを作って頭に留めてありました。
絵本を読み終えて、みよちゃんが「かぜを引いたりして具合の悪い子いる?」
手を上げる数人の子。
そこでカーテンに隠していた巨大なへびのかんごふさんを私が持って
子ども達の元へ!
ちょっとビビりながらも触ろうとする子ども達でした。

『うんこ』
フィナーレはこれまたダブル読みで!
みよちゃんとダンスステップを踏みながら
たのしいうんこタイムを過ごしました。
6つのかわいい“うんこ”イミテーションを絵本の読み終わる間際に
子ども達のそばへポ~ンと放り込むと・・・
喜ぶこと喜ぶこと♪

終了後は、こども達と祈念撮影したりして。
とっても暖かな時間でした。

明日からの1週間、あなたにとって素晴らしい毎日になります♪

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