今日は久しぶりに英語のレッスンを受け、午後から楽しみなイベントへ。
それは、心からリスペクトする我武者羅應援團が出版された
「僕らの仕事は応援団」の出版記念演舞会が紀伊國屋ホールで開催された。
すでにこの本を読了しているけれど、何度読み返しても涙が出る。
とにかく、彼らの熱い思いがストレートに伝わってくる。
昨日の講演会の後で北原さんが「腹に落ちる」という話をされていたが、
どんなに美辞麗句を並べていても、違和感を感じることって結構あるのだが
彼らの話は「腹に落ちる」ことばかり。すべて頷く以外にないのだ。
どんなに四面楚歌な状態にあっても、自分だけは自分を応援することができる。
人がどう言おうと関係ない。自分がどうありたいか、だ。
いろいろアドバイスはくれるけれど、責任や結果を享受するのは自分だ。
だったら、思い通りにとことんやらないと面白くない。
昨日またまた北原さんの言葉から、
「人生やり直しはできないけれど、出直すことはできる」
まったくもって、その通りだ。一歩を踏み出すか踏み出さないかの違い。
今日も時部の進んでいる方向は間違ってないと認識できた。
本当に彼らとの出会いは感謝以外の言葉がない。
ありがとうございます!!
ご一緒させてもらった、Sさん、Cさん、ご満足いただけてよかったです!!
押忍!!
